234:2015/04/11(土) 19:50:24.15 ID:
過疎ってるみたいなんでこっそりと
長文スマソ、フェイクあり

発生当時

父:56歳 公務員。元膿家の長男。膿家を嫌い相続した農地の大部分を
  勝手に売り飛ばし親族に村八分状態。
母:54歳 専業。父の金でマンション経営。クソBBA。
  口癖は「そんな態度なら遺産はやらん」
兄:25歳 公務員。成績優秀、眉目秀麗、スポーツ万能で空手2段。モテ男。
元義姉:23才 専業。成績優秀、眉目秀麗、中学時代俺のクラスメイトにして俺の初恋の人。
   実家は地元でも有名な会社を経営。元義姉父と俺の父は高校時代の友人。
俺:23才 IT土方。成績、見た目、運動神経全部が並以下。
  親や周囲には「兄の出涸らし」と言われてた。

ここまでが前提

前提でわかる通り俺は両親からいらん子扱いされていた。
今でいうとネグレクトっていうのかな?まぁそんな感じ。
高卒でIT土方として細々と稼いでいたが、ある日兄の部屋に入ると
机の上に元義姉の写真が飾ってあった。
「あぁ、付き合ってるんだな」
当時の兄は正直モテまくってた。元義姉が惚れても仕方がない。
美人で俺の仲間内でモテまくってた元義姉に兄が惚れても仕方がない。
でも初恋の相手を兄にとられた俺は内心複雑だった。

やがて二人は結婚。俺実家に同居が決まった。
押し出されるように俺は実家を追い出され
実家から車で1時間以上かかる安アパート住まい。

それから数か月後の正月、実家を訪れたところ
俺は信じられないものを見た。
母が元義姉を平手打ちし、父が元義姉を蹴飛ばす。
元義姉は無抵抗で「ごめんなさい」を繰り返す。
兄はそれを知りながら知らん顔でTVを観ていた。




154:2015/03/17(火) 23:59:56.53 ID:
横から失礼
携帯からなので鈍レス
スレチイタチだったら誘導してくれ

俺28
嫁25
子蟻
結婚2年目
付き合って9年

ちょくちょくフェイク入れるので、辻褄合わなかってもスルーで
結婚して2年ほど経つが、大学のときのことをいまだにぐちぐち言われてつらい
付き合った理由が訳ありでそのときのことをいつも責められる
女絡みのことなんだが、なんでもかんでもそのことに絡めていろいろ言われる
聞いてくれるやつがいたら書き溜めて投下する




148:2015/03/17(火) 03:01:35.96 ID:
胸糞注意、多少フェイク入れてます


発生当時
俺 25 プログラマー 年収600万
嫁 22 パート 年収150万
義妹 20 アルバイト 年収150万
義母 46 無職


たまたま実家に戻ってきた時に嫁と知り合った
今でもだけど当時から相当な美人だった
「こりゃ相当モテるだろうな」
と思ったがダメもとで告白すると意外やOKしてもらえた

嫁実家に案内された時に義母と義妹も紹介してもらった
どちらもまた美人だった
義母は気だるげな有閑マダムのような感じで
義妹も年齢の割に大人びた感じの美人だった
それから頻繁に実家に戻っては嫁実家にお邪魔するようになった

それから2年ほどして結婚を意識するようになった
ただ嫁はいつも結婚の話になると表情が曇る
理由を尋ねてもあいまいな返事ばかり
ブサメン寄りのフツメンの俺は
「俺なんかじゃ釣り合わない
嫁は優しいから俺に別れを言い出せないだけなのでは」
と思い、ある日
「しつこく迫ってごめん」
と別れを切り出した
すると嫁は別れるのは嫌だと言い、自分も結婚したいと言ってくれた
だがそこで俺は嫁から1つ条件を出された

「もし私と結婚するなら一緒に義妹を連れて逃げてほしい」

続きます



104:2014/09/28(日) 18:02:42.06 ID:
既男だが、ガキから独身時代までの修羅場を書いても良いかな。
このスレは今、平穏でネタ少なそうだから、少しずつ投下していくが、
色々ありすぎた人生で、長文になるかも。
現在は40代後半、既婚小梨だ。

俺は子供時代、母親に虐待やネグレクトされていた。
母親は、言う事を聞かないと暴力はもちろん、
子供の大切な物を目の前で破壊し、その恐怖を子供の心に植え付けて、
精神を支配するクズだった。

おかげで、子供時代の玩具はもちろん、子供の頃の思い出の品物は一切無い。
書籍も含めて、全部壊されて捨てられている。
退職した先生からもらったシャーペンを目の前で壊された時は、
心の方が壊れるかと思ったくらい。
ノートや教科書もビリビリに破かれた事もある。

自分が小学5年の秋になると、父が夜勤の夜に母親が出かける事が多くなり、
夕食を作ってくれなくなった。
「自分でご飯を炊け。500円札を置いておくから、とんかつでも買って食え」
という事が多くなった。
逆らえず、渋々従っていたが、いつしか朝食も作ってくれなくなった。

夜遊びの酒が残って、朝、なかなか起きてくれない。
精神的に支配されていた自分は、母親の了解無しに勝手に朝ご飯を食べると、
母親から制裁されると思っているから、どうにか母親に起きて貰おうと頑張ったが、
「うるさい!」と言って大型の目覚ましで殴られた。
目から火花が出た。
だらーって額から血が流れてきて、ショックで泣きながら学校へ登校した。




66:2013/07/06(土) ID:
昔の話だが
俺・高2 (誕生日前なので16歳)
当時ウチの父親は自営業の共同経営者
(伯父が社長 父親が専務だったかな?)

土曜日、父親が珍しく昼前に家に帰ってきて
「メシ食べに行くから」と言って俺・父・母の三人でお出かけ
どこかのレストランへ行くのかな? と思っていたら
割と大きい家(民家)へ行き、そこの家の客間に通された。

俺・父・母・その家の両親 と5人でお茶飲みながら
世間話と言うか俺のことを話している
「大学卒業後、ここの社長の元で修行しろと言うことかな?」
と漫然と話を聞いていた
そのうちに出前のうな丼が届き、うな丼と一緒に奥から娘さんが出てきた

「これがさっき話していた(私の)娘だよ」
「短大は休学中だけど卒業は出来るから」
「名無し君(俺)とも、そんなに年は離れていないから良いだろ」

あぁこれは見合いなんだなと理解したが
その娘さん、どうみてもお腹が大きいんですけど

仕事の受注のために我が息子を、こぶ付きの女と結婚させる
そんな父親に衝撃を受けたよ



70:2013/07/23(火) ID:
禊ぎがすんだのでカキコ

3ヶ月前に俺と上司が修羅場に巻き込まれた話なんだが嫁に浮気を疑われ散々な目にあったよ

スペックから
俺(32)…会社員、結婚2年目、小梨
嫁(29)…専業、元同僚、可愛い怖い
上司(42)…上司、嫁との結婚を後押し、草野球仲間でもある
A(25)…後輩♀、戦闘力Gカップ(目測スカウター)、おっぱい、キチ、死ね





40:2013/06/09(日) 23:40:45.41 ID:
嫁の浮気が原因で離婚(以下旧嫁)
 
2人目の子がお腹の中に居たが
どう考えても計算が合わない
次女は間男との子供だった
結局、
長女・次女は嫁&間男へ
慰謝料は貰わん&養育費は支払わない
長女とは二度と会わない
と言うことで決着

3年後
俺はX1子持ちの女性と再婚(以後新嫁)

5年後
当時小5になった長女が1人で我が家へ訪ねてきた
丁度その時、俺は出張中で連絡が取れず
(まだ携帯電話が普及する前)
仕方なく新嫁は家に入れ、飯を食わせ一泊させた。

長女は黙って我が家に来たので
旧嫁家ではパニック
学校に連絡して、近所・友人宅に連絡して
心当たりを全て探したが見つからず
警察にも連絡した。




※未完
19
:2014/07/05(土) 23:02:33.58 ID:
不買スレの住人ですけど誘導されてきました。
少し相談よろしいでしょうか?

夫と結婚して7年です、子供は男の子で4歳です。
夫はごく普通の会社員で、私は今は専業主婦です。
結婚当初から夫はかなり内向的な性格で、堅実ではありましたが
面白みに欠けると言いますか、もう私は限界でした。
ほんの些細なすれ違いが重なって、私はついつい気の迷いから
大学時代の友人とそういう関係になってしまいました。
ずっと夫に申し訳ないとは思っていました。
ただずるずると関係を続けてしまい、ついに2週間前に夫に発覚して
しまいました。
夫はほとんど精神の安定を欠いてしまっていて、半狂乱です。
どうしたらもとの平穏な生活に戻れますか?
浮気相手とはすぐにでも別れます。
なんとかもとの平穏な生活にもどりたいです。


1:2015/12/19(土) 15:58:50.65 ID:
きっと一方的に離婚話をされるんだ
落ち着かない
別れたくない
娘と会えなくなるのだけは嫌だ

5:2015/12/20(日) 01:31:15.69 ID:
先ほど、泣きながら離婚届に判を押しました。


ずいぶん時間が立ったけど、ひとしきり泣いて落ち着いたので経緯を書いていきたいと思います。


妻を非難するつもりもない。
自分が悪いことは理解ってるから。
誰になんと非難されても仕方ないと思ってる。

でも妻の行動は普通なのか、突然の離婚話でその日に判をしてしまったことは間違ってなかったのか、
みなさんの意見を聞きたいです。
きっと一方的に離婚話をされるんだ
落ち着かない
別れたくない
娘と会えなくなるのだけは嫌だ




349:2016/05/25(水) 23:24:03.36 ID:
私の冷酷な態度に嫌悪感を抱く方もいるでしょうが、書き残させて頂きます。


離婚した元妻に引き取られ、会うこともままならなかった娘から不意に着信がありました。
久しぶりに連絡を取るので緊張しているのか硬い声で「結婚の報告をしたいから会って欲しい。」
私はとても喜びました。

次の週、少し離れた元妻の地元へ足を運び待ち合わせ場所の喫茶店に入りました。
応対した店員に娘の席を確認し、心を弾ませながら案内された席に向かうと
そこには元妻から送られてきた娘の成人式の写真よりずっと綺麗になった娘が座っていました。
私は娘の向かいの席に座り笑顔で話しかけましたが、娘は私を睨みつけ一言も喋ろうとしません。
娘の目を見ると、その奥底から滲み出て来るような恐ろしい憎悪を感じました。
私は落ち着いて姿勢を正し、何故そのような目で私を見るのか理由を問いました。
すると娘の口から信じ難い言葉が出て来ました。「私が不倫し、元妻と娘を捨てた。元妻がどれだけ苦労したか分かっているのか」