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8:2008/02/06(水) 05:37:14 ID:
眠れないので投下します。
当時
私21
彼23
A子23
付き合って3ヶ月、普通にデートしたり家に行ったりラブラブでした。
いつも通り彼の家でDVD実ながらまったりしてた時、
夜10時くらいかな?ピンポンなりました。
私「こんな遅くに誰だろうね?」
彼「さぁ?友達だったら追い出すよw待ってて」
玄関に向かい扉を開ける音がしました。
聞耳を立ててると女性の声。
女性「誰か来てんでしょ?」
彼「いや!違う!」
女性「いいから入らせてよ」
何やら不穏な雰囲気に固まりました。


935:2008/02/03(日) 16:39:03 ID:
人生最大のショックを吐き出します。

当時(4年前)私20歳、彼19歳。どっちも大学生でした。
彼は一人暮らしで、合鍵を渡されてました。
その日は講義が突然休講になったので、
夕方からの予定を繰り上げてお昼過ぎに彼宅へ行ったんです。
メールしたんだけど返信はなくて、
いつもサイレントにしてるので気付かないのかな、と思っていました。
彼は講義があるって言っていたので、普通に開けて入りました。
ワンルームです。玄関は言ってすぐの台所の向こうは普通に部屋が見えます。
明らかに真っ最中でした。
ちょww浮気かよーしんどいなーと思いつつ呆然としてると、
あることに気付きました。
腰を振ってるのは彼じゃないんです。
なんだか逞しい喘ぎ声が聞こえます。

うっはwwwwwwwwwwwwwwテラホモwwwwwwwwwwwwww

ここで知らん男が私に気付いたようで振り向きました。
凍る男。
とりあえず頭を下げる私。
顔を上げる彼。


908:2008/02/01(金) 20:32:11 ID:
浮気されたのではなくて私が浮気した話。

当時私大学入学直前、彼22歳社会人。

浪人中に、予備校の仲間と打ち上げに行き、
そこで働いていた彼からのアプローチで付き合って数週間の彼Aと私。
そのAと郊外のファミレスで食事してた時、
向かいに座ってる彼の顔が変わった。
ふと後ろ振り向くと腕組みして、こちらを睨み付ける女が…
「ねえこの子ってだぁれー?」と嫌みったらしく言われ、
彼は「んだよ、ただの友達、今相談に乗ってあげてたんだぁ!!」
と非常に元気よく返事。更に聞かれても居ないのに
「疑うわけ?ちょまてやありえんし!」
「今マジでこの子の相談受けてただけなのに、お前すぐ人疑うの止めろよ!」とか逆ギレ。
女の人はこっちを見て
「ねえ、ぽかーんとしてるけど?こいつの言ってる事本当なの?」
私は何て言っていいのか分からず、一瞬口ごもったら
彼が「当たり前だろ、俺が嘘ついてどうするんだっつー話しだろ」と口を挟んできて
「あんたに聞いてない」と一蹴される。
で、そこから完全にカップルの痴話げんかに発展、
(あの時ああだったとか、あの時浮気したとか、友達にこう言ったとか)
「お前の浮気する相手ってほんと同じタイプばっかだね!」との言葉に
私は遊ばれていただけなんだと確信し、涙が止まらなかった。
それを見て彼女が激怒。
「お前いい年してこんな若い子泣かせて恥ずかしくないの!?
最低、死ねクズ。私もうあんたと別れるわ、人生の汚点だわ」
「ちょ待て、別れるってどういう事?はぁー?ちょっと待てや!」


857:2008/01/31(木) 22:34:09 ID:
私も過去の汚点をうpします。
6年くらい前の話。
2歳年下の彼、Kと付き合ってもうすぐ2年になる所でした。
人生二人目の彼氏でしたが、こんなに好きになれる人がいるなんて!!
って思う位彼にのめりこんでいました。
2日と離れたことはなく、彼の仕事の都合で3日間離れた日には
2人共電話で「寂しい早く会いたい」を連発してたくらい。
今思えばほんとにバカップルだったw

そして、私の誕生日の1週間前。
彼とイチャイチャしながら同棲している部屋でビデオを見て
「誕生日プレゼント何がほしい?」
「何を食べにいこうか?」なんて話しをしていました。
夜中の2時過ぎにビデオが終わって、イチャイチャがイチャエロ、になった頃
彼の携帯に着信がありました。
彼の会社の同僚がよく夜中に電話してくるので、その人かな、なんていいながら
明るく電話を取った彼。
「おーおつかれ!」の彼の声に私も「ああ、○○さんかな」って思った。
「・・・?どうした!?」「ちょ、おまえ・・・」
突然、口調が変わって電話をしながら私から離れる彼。
なんかマズイ話しなのかなと思って私も離れて台所のほうにいってたんです。
そしたら、彼が真っ青な顔でコートを羽織って外にでようとしてて。


875:2008/02/01(金) 02:35:24 ID:
投下します。
布団の中なのでケータイでスマソ。




A男
A子。


私と彼、A男は大学の時から友達で、
卒業してからも、ボードに行ったり遊んだりしてた。
そんなA男に彼女(A子)ができ、4人で遊ぶことも多くなった。
A子は、まさに“女の子ーー!!“って感じで、可愛くて良い子だった(この時は)
だけど年下ってこともあり、私とA子は、たまにメールするくらいで、
4人で会うとき以外、あまり連絡とったりはしなかった。

ある日、私が彼と一緒にいる時、
A子から、「A男と喧嘩した」とメールがきたので電話してみることに。
A子は泣いていたので、私たちのところに来てもらって、話を聞くことに。
原因は、A子が勝手に不安になってて、A男がそれに対してうざいと言ったなど、
とかそんな痴話喧嘩。
とりあえずなだめて、A子を帰した。


しかし(今思えば)、その日以来、彼の様子がおかしくなった。


832:2008/01/31(木) 15:33:55 ID:
流れ無視して投下

私(29)は、彼氏(27)と付き合って1年ちょい。
今まで喧嘩もなく、二人の仲は順調で、
近々同棲することが決まっている。
性格も真面目なので、浮気の心配はしたことがなかった。

ある日、彼氏とのデートの最中に、彼氏の携帯に着信があったが
掛けて来た相手を見て、「まあいいや」と出ないことがあった。
一緒にいる私に気を使ってくれてるのかな?と思い、「わたしはいいから、でなよ。」
と言っても、頑なに出ない。その着信音は、かなり長いことなり続けていた。
そんな感じのことが、その日以降も何度かあった。

私は、まさか?と思いながらも、もしかして浮気か?という考えが頭をよぎり始めた。


332:2008/01/10(木) 17:21:34 ID:
二年前の夏、私が借りていたアパートが事情で住めなくなり、たまたまそのとき
ルームメイトが出て行ったばかりの友人A美のところに引っ越した。
一週間ほどたったある日、A美が外出しているときに玄関のチャイムが鳴った。
出てみたら同世代の地味な女の子が立っていて、なぜか私の顔を見て驚いていた。
「A美はどこ、あなたは誰」と言うので、
A美は出かけていて私はルームメイトだと答え、
とりあえず上がって待ってもらおうとその地味子ちゃんに背を向けた。
その途端、頭に衝撃が。
えっ何?と思った瞬間足元がふらつき、しゃがみこんでしまった。
それから痛みがきて、頭に手をやったら指先に血が。
混乱しつつ振り向いたら、玄関のドアストッパー代わりに置いていたビール瓶を
かまえて、もう一撃食らわそうと振りかぶっている地味子と目が合った。
慌てて後ずさったら、鼻先をかすめてすぐ目の前を瓶の尻が走った。
これはやばい。本気で殺される。
「ぎゃああああ!誰かああああああ!」
力一杯叫びながら、もつれる脚で部屋の奥に駆け込み、バスルームに逃げた。
でも地味子はすぐに追って来て、開けろ、開けろおおお!と怒鳴りながら
ドアをガッチャンガッチャン揺すり、ビール瓶でゴンゴン叩いた。
何で?こいつ誰なの?なんで私がこんな目に?ここで私死ぬの?
そんなことを思いながら懸命にドアを押さえていたら、外から
「何してるの?」とA美の声が。


565:2008/01/22(火) 12:17:16 ID:
昼休みに投下します。(フェイクあり)
兄:20代後半。大学から院に進学、そのまま助手に。
私:20代後半。OL
弟:大学1年。ちょっとバカ
A子:弟の彼女

当時、私達兄弟は親元を離れて一緒に暮らしていた。
厳格な両親に育てられた弟は親元を離れての大学デビューではっちゃけ大変身。
その内に同じサークルで彼女ができたらしい。
一度だけ弟が彼女を家に連れてきたが、色々とDQN言動をかまされ、
初対面の印象は最悪だった。

それから一月後、兄弟三人で夕飯を食べている最中に弟が「A子と別れた」と告白。
内心少し安堵しつつ、「そうかぁー・・・・・・」「えと、姉ちゃん用のビール飲む?」と
私と兄とで落ち込んでいる(ように見えた)弟をモゴモゴ慰めた。
すると「兄ちゃん、俺に何か言う事ないん?」と弟。
へ?と思ったら、兄も(゚д゚)ポカーンってなってた。

続けて「俺、A子と別れたよね。で、何か言う事ないん?」
「何か言う事はないのかって!!」「俺、知ってんだけどww」「おい!!」
すごく、、、、弟のターンです(゚д゚)(゚д゚)

呆気にとられている私達を尻目に弟はヒートアップ。
「何か言う事あんだろぉ?!」言うや否やいきなり兄の胸倉を掴んだ。
「アンタよく弟の彼女に手ぇ出して平気でいるよなぁ?!」
弟は泣いていた。泣きながら怒っていた。
兄は「え?いや、ちょっと待ちなさい。お、落ち着k」と冷静に口走っていた。
私はと言えば、今まで身近でこんな言葉遣いや暴力沙汰を耳や目にした事がなく、
ただ驚いて硬直していた(まるで弟が「DQN役」のコントを演じているようだった)
だが、弟が兄を殴ったのを見てようやく覚醒。
「○○!!アンタ何してんの!!!」と弟を叱りつけ、正座させ、問い質した。


518:2008/01/22(火) 00:42:25 ID:
私が起こした修羅場話です。
ケータイからスマソ。


当時
私25才。
彼28才。
A男30才。
A子25才。


私にはつきあって2年くらいの彼がいたのですが、
ある日、私の会社の上司であるA男に告白されました。
A男は面倒見がよく、私もいろいろ相談したり、
仕事帰りに二人で飲みに行ったりもしてました。
(彼にもちゃんと報告して)
突然の告白で戸惑いましたが、
A男は彼がいることも知っていたので、それを理由に断りました。
しかしA男は、それでもいい、と食い下がってきました。
こうしてたまに飲みに行ったりするだけでいいと言われました。
私も、上司といえ、A男とは仲が良かったので、
正直悪い気はしなかったし、それはいいですよと言いました。

それから数ヶ月たったある日、彼の浮気が発覚しました。
私も、A男と飲んだりしてるけど、
体の関係はなかったので、彼の裏切りにはショックでした。
弱っていた私は、それをAに相談してしまったんですね。


476:2008/01/21(月) 00:18:58 ID:
修羅場っていうほどのものでもないけど投下。

私、25歳
彼氏、28歳

会社で知り合い、回りにはもちろん内緒で1年半ほど付き合ってました。
幸い部署は離れていたこともあって、隠せていたと思います。
結婚話も出てきたころ。ある日女の勘でピーンときました。
それで携帯を見てみたところ、黒でした。

浮気相手は普通に付き合ってると思ってたみたいです。
全く知らない子だったので可哀相と思いつつ、一応アドレスを控えておきました。

それからすぐ別れようかとも思ったのですが、
ギャフンと言わせたくなったので別れませんでした。
彼には転職するからあまり会えないといい、たまに外でだけデート。
2ヶ月後、彼の誕生日にあわせて、
今まであまり会えなくてごめん。
転職決まったし、久しぶりにご飯いこう、お誕生日だしね!と誘って、
そこそこいいレストランへ。