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299:2007/11/15(木) 16:46:52 ID:
じゃぁお言葉に甘えて
登場人物

A男(俺 29)
X子(俺の彼女 27)
B男(X子の元彼 妻子あり 32、33?)
Y子(X子の親友 27)
Z子(B男の妻 30前後?)

年齢は全て当時

とりあえず前置き。
俺とX子はひょんなことから知り合って、たまに2人で飲んだり、
X子の不倫の相談
(彼(B男)が奥さんと別れるって言ってるのになかなか別れてくれないとか)
とか受けていた。
んでそれから半年ぐらい経ったら、
奥さんとなかなか別れてくれないB男に業を煮やした
X子がB男と別れた。
B男とX子は小さな会社で同じ会社に勤めていて、俺は全然別業種、別の会社。

さらにまた半年ぐらい経って、X子から告白され俺(A男)とX子が付き合うことに。
当時の心境としては、不倫するような女と付き合うことには多少抵抗があったけど、
一緒に居るとまぁまぁ楽しいし、
それなりに話も合うしと思ってとりあえず付き合ってみた。
ついでに俺は転勤で某地方都市に飛ばされて、友達も少なかったし、東京居た頃に
付き合っていた女とも別れてフリーだったことも手伝ったのかもしれん。

まぁこれが後々、失敗だったということになるんだけどOrz


252:2007/11/15(木) 00:41:28 ID:
昔俺が巻き込まれた修羅場の話を
俺26
俺美24俺の彼女で乙子と友達
乙男26俺の友達
乙子26俺美と同じ職場で友達
俺がまだ24で俺美が22の頃付き合う事になって
一緒につるんでた乙男と乙子も付き合うって話になった
が、実は乙子には当時婚約がいた


122:2007/11/11(日) 03:34:49 ID:
修羅場というかちょっと怖かった体験。
私子:当時、学生
A男:同じ学科の学生
B子:私子の友人

大学生だった頃、私はよく市営プールに体力作りのため泳ぎに行っていた。
ある日、泳ぎに行くと、私と同じ年くらいの色白い、神経質そうな男の子が、
その子の母親と思われる人と一緒に来て、受付をしていた。
この年頃の男の子が母親と来るなんてめずらしいなと思いながら、
水着に着替えて泳ぎ始めた。
受付にいた男の子は私の隣のレーンで泳ぎ始めた。
母親はウォーキングのレーンにいるのか、 そこにはいなかった。
しばらく泳いでると、目の前に人の足が見えて、
びっくりして泳ぐのやめて水の外に顔出して見ると
その男の子が私の進路の逆方向から歩いてきてた。
他に人のいないレーンあるのにわざわざ私のレーンに来て。
私はなんでこんな邪魔になることするんだろうと思って
その子をよけてまた泳ぎはじめたんだけど、
プールの端まで泳いでまた泳ごうと振り返ると私の直後からその子が泳いで来てた。
私は気味悪くなって他のレーンに移って泳ぎ始めた。
ちょっと泳いであの男の子はどうしてるんだろうと
プールを見回すともういなくなってたから、なんかほっとしたんだけど、
ちらっとウォータースライダーの方見ると彼が一人で滑ってた。
ウォータースライダーって小学生とか、
もっと上でも女子高生が何人かでワーワーいいながら
滑ってるのたまにみるくらいだったから、
あの人はちょっと変な人なんだと一人で納得してると
滑り終わった彼と目があってしまった。
あわてて目をそらして泳ぎを再開したんだけど、
その子がまた、私のレーンに来たので私は泳ぐ気なくして帰った。


230:2014/06/20(金) 17:03:29.64 ID:
0
うちの修羅場は、他の人よりはくだらない内容だと思うけど
嫁が漫画に影響されて、それが子供にも影響してしまったことかな…


193:2014/06/19(木) 19:41:50.69 ID:
I
明るくて誰からも愛される自慢の母親が壊れたこと
兄が母の過去に触れたせいでまるで別人に豹変
数日前のことだけど仕事が手につかないほど衝撃を受けた


747:2017/06/06(火) 10:02:21.89 ID:
0.net
元夫の誕生日祝いが最悪だった。後半若干グロあり。

当時私は元夫の誕生日を盛大に祝おうと、かなり前から準備し、
南の島へのバースデー旅行を計画。2泊3日で、2日目が誕生日だった。
泊まるホテルは島で一番高いリゾートホテル、
レストランの予約やケーキの準備など全て整えてた。

旅行のことを伝えると、元夫は大喜びし、お互いとても楽しみにしてた。
そして無事に南の島へ到着。綺麗な海、豪華なホテル、
自画自賛だけど何もかも夢みたいだった。
1日目は楽しく過ごし、
夜は予約してあった民族音楽をライブ演奏するレストランでディナー。
元夫のテンションも上がりきり。


93:2012/06/01(金) 23:36:28.32 ID:
小学生の時に母親が病気で、みるみる弱って寝たきりになって
しまいには容態急変で救急車で即入院になった
父は入院した母の対応と小学生の子供2人を抱え仕事しながら毎日大変で
家事とかは子供が出来る範囲は手伝ったが、全部はできないので
本当に父親は大変そうだったし、いつもぐったりして夜9時には疲れて寝ていた
(建設業なので体が資本で母が元気な頃は夜の8時にはもう寝てた)
子供ながらにも病気の母と家族を支える父親の疲労が大変そうなのは感じていた
そんな生活が1年続いた頃に母親の実家から夜電話がきた
母の具合の悪い事は母の実家にも連絡済だったが、
本州から海を越えた田舎なので都会には簡単にこれない距離で
(当時の飛行機で3時間ぐらい?)
まだ一度も母の家族も親戚も見舞いには来てなかった
ちなみに子供には知らされなかったが、即入院した時に医者から余命半年、
もって一年と言われていてそれも母の実家には伝えてあった
夜で父親は疲れて寝ていて子供である自分が電話に出たら、母の姉からで
今度夫婦で東京に観光に遊びに行くから ついでに母親の見舞いに行きたい 
場所とかわからないから父親に観光案内してもらい
そのついでに病院にも連れて行ってもらいたい
と笑いながら言われ父親を電話に出すように言われた


150:2012/07/02(月) 08:24:51.62 ID:
長いけど書かせてください。

二十歳そこそこのとき、子宮が破裂した。
所謂、子宮外妊娠というやつ。
早朝にお腹が気持ち悪くて目が覚めた。
なにこれ?ってベットでお腹抱えてると、いきなり耐えがたい痛みに変わった。
痛すぎて息が出来ない、痛みで死ぬかもなんて初めて思った。
一人暮らしだったので、親になんのか電話したけど
「いだい…じぬぅぅう…」しか言わない娘に半笑い。
「えw迎え必要…?w」と非常事態なのを理解してもらえず
電話切られそうになったのが第一の修羅場。

その後、なんとか迎えに来てもらって病院に行ったけど、そこでの診断は『便秘』。


210:2012/07/24(火) 00:08:12.15 ID:
投下します。

私の地元は北関東の片田舎、
そして幼馴染にAとBがいた。
Aはイケメン頭もよく近所でも評判あだ名は「王子」。
Bは地味顔、勉強は少し苦手ぎみだけど、まじめで心優しく、
年配の人から人気。
どちらとも家が近く、小さい頃はそれなりに遊んでいたが、
Aとは小学生くらいから段々会う機会が減り始め、
Aが誰もが知っている進学校に中学受験で合格し、
地元を離れ決定的に疎遠になってしまった。
かたやBとは、同じ中学を卒業し、同じ地元の高校に入り、
卒業後はBは専門学校、私は短大と分かれたものの、
お互い実家暮らしでなんとなく付き合いはつづいていた。

お互い就職した頃から、なんとはなしにBからのアプローチを
受けるようになっていた。
と、言っても小さい頃からBからの好意は感じていたし、
周囲も完全にわかっていて、「そろそろくっつくか?」
なんてお互いの両親からも言われる始末だったし、
私も特に他に男性との縁もなく、Bも嫌いではなかったので、
「このままお付き合いして結婚するのかな~」なんて思っていた。
そこに、突然Aが現れ、なんと告白された。

続きます。


380:2012/08/19(日) 14:49:29.02 ID:
うちは田んぼを貸してるからあげ米(お金のかわりみたいなやつ)
貰えるため米を買ったことがない。
買わないからお店でもよく見た事なかった。

その日も米が無くなったけど明日米が来るからと
買わずに冷凍してたご飯をチンして夕飯にした。
冷凍ご飯があと1個しかなくて旦那の分のみ。
当時2歳の息子は「おなかい~っぱい!」と言うので安心してたが
ご飯を食べてから2時間後くらいに「ごはんいるー」と言い出した。(ご飯好き)
パパの分のごはんなくなるからパン食べようねって言ったら
「息子のごはんないー!息子のごはんないー!」とギャン泣き。

息子にごはん(米)食べさせてあげたいけど旦那の分が~
ちっちゃいおにぎり作ったて食べさせてあげようか~
でもそれじゃ旦那の分が足りない~!
と思ってあわあわしてたのが第一の修羅場。
米は500gから売ってるって知らなくて
「明日お米150キロくるのに今日30キロも買えないよ~!
お米っていくらくらいなの?」みたいな感じの事を考えてた。

そのあと旦那にスーパーとかでご飯買ってきて貰えば良いんだと気付いて
まだ「ごはんないー」ってギャン泣きしてる息子にごはんを食べさせ旦那にメールした。

ぐすんぐすん言いながらごはん食べてる息子を見て落ち着いたところでピンポーン。
旦那かと思って「ごはんごめんねー」
と玄関開けたら警察wwwww 第二の修羅場が始まりだった。
(゜д゜)ゞ「子供にご飯食べさせてない、
子供が凄い叫び声をあげてると通報あったから来た(要約)」なん…だと?

違います!お米がなくてですね~
と言い訳中息子が来て「息子のごはんない」と俯き加減に警察に報告 。
もうなんか凄い悲しそうに報告。警察私を疑う。
ごはん食べたよねっ?ねっ?と息子に「ごはん食べた」と言わせようと必死な私を見て
警察更に私を疑う。
涙目で誤解を解いて帰って貰った。
その後帰ってきた旦那に話したら爆笑された。笑い事じゃないよ…。

翌日、数人に「お子さんにちゃんとご飯食べさせてあげてね」
と言われたのが第三の修羅場だった。
マンション住みだけどどこまで聞こえてたんだろう…orz

くだらないけど私の中では凄い修羅場だった。
それ以後 米が切れないようにしてる。
チンするご飯は非常食だと思ってたんだけどご飯足りない時に便利で感動した。