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218:2009/08/24(月) 00:06:03 ID:
先生待ちのとこ邪魔するぜw

俺…35歳 
嫁子…27歳

元嫁…33歳
元嫁夫…元嫁の再婚相手 
○子、○男…7歳、4歳 離婚時幼かったため引き取れず、元嫁の所で生活
△男…元嫁と元嫁夫の間の子供

結婚して子供も生まれて幸せだったが、
段々元嫁の様子がおかしくなってくる。
何というかベタだけど携帯をトイレにまで持ち込んだり、
夜中コソコソメールしてたりって感じ。
で、ちょっと締めたらゲロッた。
中々良い体してたし、チヤホヤされるのも楽しかったらしい。
ちょっと「アタシって悪い女…ウットリ」って感じで腹たった。
もちろん離婚切り出したんだけど、
元嫁は不倫相手と再婚する気満々であっさりOK。

最後の最後まで親権養育権で争ったが、途中で挫折。
上も下もかわいくてかわいくてしょうがなかった俺はかなり荒れたが、
とにかくこいつらに苦労だけはさせまいと、養育費月10万、必ず振り込んだ。

その後、風のうわさで元嫁が不倫相手とは違う男と再婚した事を知る。
そして自分も再婚。
今嫁はしっかり者で、きちんとした女、子供を思うと切なくなる時もあったが幸せ。







 158:2009/07/03(金) 16:39:28 ID:
恋愛ネタじゃないが、投下。

俺は身長が2メートル強。
しかも重症なヘルニア持ちで、腰をとっさに屈める事が出来ない。
このため、子供が2歳になってからは、犬みたい、と評判が悪い子供用ハーネスを使っていた。
(リード、とも言う。リュックサックみたいな形状で、親が持つ取っ手付紐が付いている)

当然、周囲からは評判が悪い。
『子供をペット扱いしている。』
なんて、散々言われた。

まぁ、ほとんどが陰口だったんだが、中には面と向かって言ってくる人も。
それが、お隣のA子さん。
町会の取りまとめ役を進んで引き受けたりもするいわゆる学級委員タイプ。
『ハーネスは子供の成長によくない。』
『腰が痛い、なんていうのは、単なる言い訳』
『子供への愛情が不足しているから、そんなものを付けさせる。』
なんて、言いたい放題。
直接俺や嫁に言うだけじゃなく、周りにも言いふらす。

その影響が出てきて、他の連中まで俺たちを白い目で見始めたころ。
商店街近くの交差点で、A子さん家族と会ったんだ。
夫婦に、4歳の子供。
自分の子供を見ずに、俺たちへ注意し始めるA子さん。
旦那もしたり顔で、A子さんと一緒に俺たちを注意するだけで、子供を見ていなかったらしい。

しかし、俺の子供とA子さんの子供が赤信号を飛び出してしまった。
俺たちの子供はハーネスを付けていた為、咄嗟に引っ張って大丈夫だった。
しかし、A子さんの子供は、折り悪く走ってきた車に轢かれてしまったんだ。
結果、重症で入院する事に。

事故処理終了して、数日後。
家にいきなり警察が来た。
俺の子供がA子さんの子供を突き飛ばした傷害致傷、って事になってた。
で、警察署へ連れて行かれ、事情聴取。
状況を説明し、警察は納得したが、納得できないのはA子さん。
周りにうわさを流す等シャレにならなくなってきたので、弁護士に相談、民事訴訟を起こす事に。









51:2009/03/02(月) 01:50:36 ID:
うわー、家の嫁が浮気してたよ、新婚2年目だって言うのに、さ。

明日から出張で交通の便利が良い所にある俺の実家に前泊する予定だった。
で、9時頃忘れ物に気付いて、嫁に「帰る」とメールしアパートに戻った。
10時頃だったんだが、電気が消えていたからもう寝たかと思って静かに入ったら、
ベッドのある寝室から艶かしい嫁の喘ぎ声。

一瞬頭に血が上ったが、冷静に考えて強盗である可能性も考え、
玄関にある少し丈夫な凶器になる傘をもって、
包丁をダイニングの椅子の上に隠して置いて寝室に忍び入った。

薄暗い中裸の嫁、その股間に相手の頭、それを愛しいそうに掴む嫁の手。
完全に和姦だ、浮気、離婚、幸い?相手は一人、対決せねば!
「何をしてる」と言って電気を点けた。

突然、俺が入って来て慌てた二人、相手を知ってもっと慌てた俺。
そう相手は嫁と古くから付き合いのある、結婚式にも出ていた、
「ゆりさん(仮名)?」、仲の良い一年上の先輩と紹介されてた<女>でした。

「いやー」と絶叫して顔を隠す嫁、薄笑いのゆり。
ゆりに事情を軽く説明してもらうと、嫁とゆりは嫁が中2から特別な関係。
ばれた以上隠すつもりはもうないらしく詳しく経過を教えてくれた。
簡単に言えば、俺との結婚はダミーだという事だった。
その間嫁は泣きっぱなし。

後は嫁とじっくり今後の事を話すと言って帰ってもらった、日付は変わってた。
で、嫁と2人になると「愛しているのは貴方だけ」「許して」等のテンプレ発言爆発。
うざいので放置して別の部屋に布団を持って寝ようとしたが眠れない。
嫁の啜り泣きの声が消えた所でPC立ち上げて書き込み開始。

騙されたのは許せないが離婚はしようという気が失せている。
未練はないつもりだが、相手が女だからかなぁ?
怒りが持続できない自分がいる。







748:2013/12/15(日) 23:39:37.85 ID:
遠出の途中で寄ったミ●ド店内でドーナツクレクレされた
大食らいな娘(四歳)なもので、店内用に四個(娘三・私一)と持ち帰りで大量に買ったのを見られたからっぽかった
むっちりとした四十代ギャル?ママと襟足伸ばしたミニジャイアン君が揃って「ちょーだいちょーだいちょーだい!」と…
娘は食べ物に集中するとあまり周りが見えないので無視して食べてた
そしたらミニジャイアン君がギャン泣き開始、ギャル?ママまで「なんでくれないのおなんでえ~!」って騒ぎ始めた
既に二個を完食してた娘、残りの一個をじーっと見て、むっちり母子をちらっと見てから、なんとドーナツを床にぽいっ!と投げた
ギャル?ママぽかーん、私もぽかーん、ミニジャイアン君は泣き続けてる
そこで娘が一言、「落ちちゃったの、娘ちゃん食べらんないから、誰か食べてくれないかなぁ~」とミニジャイアン君をちらちらと…
恥ずかし過ぎて娘抱えて逃げちゃったよ…








544:2013/12/06(金) 11:01:52.08 ID:
私は2歳の子持ちで元美容師。現在は退社して専業。
でも美容師法でも禁止されてるから、旦那であろうと実母であろうとカットは断ってる。
なのに私が元美容師と知ってる旦那のいとこ(2児子持ちシンママ無職)が「うちの子のカットお願いできないかなぁ~?」と擦り寄ってきた。
上記の理由を丁寧に説明したけど食い下がられ「ほんとささっとでいいから!ついでに簡単にでいいから!」と。
ついでも何も誰かのカットをする予定は無いし、まだ幼くちょろちょろと動く子供の髪は怖くて切れないし私も忙しいのでと断った。
それまでは年に数回しか会わなかったのに、月1位でこちらに用事を作ってまでやって来ようとする。
その度に旦那が強く断ってくれて回避できてた。

でも今年のお正月、義実家に集まったら何故かそこに旦那いとことその子供達が。
いつもは旦那の兄と姉の家族だけだったのに…と嫌な予感がしてたら、案の定髪切ってクレクレ。
もうその時点でしつこすぎて怒鳴ってやろうかとか思ったけど義実家の皆の手前、我慢した。
スルーし続けてたけど何かにつけてクレクレ行ってくる。
ここで私より旦那が限界に達したらしく、「何の努力もせず働かない上に人に頼ってばかりで情けない。その労力、違うところに使えば?」と呟いた。
それを聞いて義父母も「子供の髪さえ切りに行くお金も無いの?働けば?いつまで無職で親と他人の脛かじって生活するつもり?あ、今日用意してるお料理は人数分しか無いから。そういう御用(クレクレ)で来たのなら申し訳ないけどお帰り願える?新年早々空気が悪くなるからね~」
とかなりきつめに言って追い返してくれた。
子供たちは離れた所で遊んでたから聞こえてなかったっぽい。良かった。

それからは皆が盾になってくれて私に直接クレクレしてこなくなった。
でも結構頻繁に旦那には「私チャン、そろそろ切ってあげてもいいよ~とか言ってない?娘の前髪が目にかかって危ないんだよね~。最近のドラマに出てた○○(女優)の髪型可愛いと思わない?あんな風なのって子供でもできるのかな~?」
ってな感じのメールが届くらしい。
相手するだけ無駄だし話も通じないようだからこのままずっとスルーの予定。
でも一生続くかもと思うと嫌になるよ…orz
旦那に着拒も勧めといた。愚痴でごめんなさい。






518:2013/12/04(水) 19:26:13.87 ID:
プッチプチネタを一つ

バカ「あらっ私さんいいにおーい♪お菓子?作り過ぎてない?大丈夫?貰ってあげるわ♪」
私「あげませんよ(何言ってんだコイツ」
バカ「いいのよそんな遠慮しないで♪」
私「あげませんよ?(日本語通じねえ」
バカ「そんなに食べたら太っちゃうわよ!私が代わりに美味しく食べてあげるから~♪」
私「あげませんよ…(そんなにってwいつ見たんだよw」
バカ「私、別に手作りとか気にしないわよ?だから気を遣わなくても平気!」
私「あ・げ・ま・せ・ん・よ(テメーが気にしなくて何が平気なんだ」
バカ「何よさっきから馬鹿の一つ覚えみたいにあげませんあげませんって!貴女×××だったの!?(差別用語」
私「…あげませんよ(●ね」
バカ「もういい!せっかくもらってあげようと思ったのに!もう「貰って下さい」って言っても絶対貰ってあげないんだから、後悔しても遅いわよ!」






502:2013/12/04(水) 00:56:09.95 ID:
初書き込みなので読みづらかったら申し訳ないのですが、ちょっと前に某鼠ーで2件のクレクレに合いました。
1つ目は、某朝一でパスが無くなる人気アトラクションのパスをクレクレ。
彼氏と2人で30分ほど並びパスをゲット→発券機から出口の方へ歩いていくと、もうパス待ちの列は締め切っているようでした。
ぎりぎりだったね~と話していると40近い位のママと小学校低学年位の女の子に声を掛けられ「2人なんですがパスを譲っていただけませんか?」と。
●●県からだと始発で来ても間に合わなかった、娘がすごく楽しみにしていたとのことでしたが、私たちも●●県。

つづきます。





150:2013/11/08(金) 19:37:34.30 ID:
荒れてきたので私も投下

幼稚園の役員で毎回順番で家を提供することになっているんだけど、今月はうちだった。
揉めないように食べ物や飲み物は各自持参することになっているので、そこは問題なし。
紙が必要だったので棚を開けたら、Aママが『ねぇ、それ何?』
そこには私が娘のために編んでた作りかけのポンチョがあった。
すると、『私さん、編み物できるの?見たーい!』
他のママたちも見せてーとなり仕方ないので、たいした物じゃないけど…と見せた。
他のママたちは、可愛いね、凄いねで終わり、話し合いが再開された。
が、Aママだけが『うちの娘にも作ってくれない?』と始まった。









149:2013/11/08(金) 19:37:18.48 ID:
友人のマンション近くでお祭りがあると言うので二人で行った。
祭り久しぶりだねえと懐かしがりながらテキ屋を冷やかしたり買ったりして楽しんでた。
友人が「運試ししよう」と言い出してくじ引きをやることに。
1回500円とやや高額。私がくじを選んでる間に友人が1等を当てて、リラック○のやや大きなぬいぐるみゲット。
荷物になるねーと話していたら、クレクレの気配。そっと窺うと、小学生手前くらいの女の子を連れた母親が
じーっとこっち見てる。超見てる。
面倒になる前に移動しようとしたら、友人がいない。どこだと見まわすと、友人は白人さん夫婦が連れている
5歳くらいの金髪の女の子に話しかけていた。
英語もできないのに、「pretty!cute!angel!」を連呼している。恥ずかしい。だが私も英語できない。
「もー恥ずかしいからやめなよ」と止めたが、その子を見た瞬間「可愛い!」と叫んでしまった。
マジ天使、超天使とかvipperがよく言うけど、本当に可愛かった。白人さんの小さい子って本当に天使だ。
女の子は恥ずかしそうに、でもちょっと微笑んでくれた。ご両親もニコニコ。
「可愛い、ほんと可愛い。Your daughter is very lovely」とカタコト英語で言うと「アリガトゴザイマス」とカタコト日本語で
返してくれた。
あまり可愛いを連呼しても迷惑だよねと離れようとしたら、天使が私の抱えるリラック○を見てた。超見てた。
友人も気づいて、「Do you like this……クマ?」と聞いていた。咄嗟にぬいぐるみの英訳は私もできない。
意味は通じたらしく、天使はこっくり頷く。ママさんが「Non」みたいに止めようとしたので、友人は私からリラック○を受け取り、
「Present for you」と天使に渡した。
びっくり顔の天使。「Non」を繰り返すママさんに「Your daughter is very lovely。We are happy。Because present」と
カタコトを返す友人。結局、受け取ってくれた。天使も「アリガト」とカタコトで言いながらぬいぐるみをぎゅっとしてた。
写真撮りたいけどそれはさすがに言えない、そこまでの語彙もないと手を振って別れかけた。







85:2013/11/07(木) 11:53:54.18 ID:
セコさんが役に立つ時もなるよ~。

ちょっと前の話。
ご近所さんと「急に寒くなったわね~」「衣替えしなきゃねー」
なんて立ち話をしていたら、通りかかった同じマンションのセコさんがスッと輪に入って来た。
井戸端会議がお開きになり、私とセコさんは一緒に歩いて帰ったのだが、
その途中、セコさんが
「さっきの話だけどさ、私さんのお宅で、衣替え手伝おうか?」
と言って来た。クレクレ空気が思い切り漂っていた。

あえて、
「部屋は散らかってるから上げって貰えないけど、玄関で衣類の分類を手伝って貰おうかな」
と餌をチラつかせてみたら、「わかった!じゃぁ大きな袋持って来るね!」と、見事に餌を食いちぎり、
クレさんは自宅までダッシュして行った。

10分くらいしたらクレさんが満面の笑みで家に現れた。
私は、玄関にあらかじめ用意しておいた大量の衣類(段ボール3箱分)を指差し、
「これ、お友達から頂いた子供服なんだけど、量が多いからどうしようかと思って・・・」(チラッ、チラッ)
と言うと、クレさん、
「任せて!イケアの袋2つ持って来たから!」
と、高テンションで段ボールをバリバリと開け始めた。

続きます。