おかしな人々

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浮気

523:2006/10/22(日) 22:31:55 ID:
じゃあ修羅場というかモメごとの話を一つ

今朝友人から電話があって
「彼女が浮気したらしい。彼女の女友達から知らされた。
今から詳しい話を聞きに行くが、一人では精神的にキツイのでついてきて欲しい。」
そんなことを言われ、(興味半分で)ついて行くことにしました。
ちなみに自分は23の社会人、友人は22の大学生、彼女は19の大学生です。

彼女の家に着くと彼女の方も覚悟したような顔をしてましたね。
彼女が淹れたコーヒーなどを飲みつつ浮気に至った経緯などを聞きました。
浮気が始まったのは今年の夏らしく、大学のサークルで知り合った人とのことでした。
浮気相手の方から告白され、彼氏が居ることを隠して付き合ったみたいです。
つまり浮気というよりフタマタですね。


266:2006/10/12(木) 13:50:45 ID:
暇つぶしに、友人(ヤマダ)から聞いた修羅場。
自分の体験談じゃなくてスマソ。

ヤマダの大学の同級生(スズキ)に最近ガールフレンド(not彼女)が出来た。
スズキは、顔は悪くないが内気な性格の性で彼女イナイ歴=年齢のチェリーボーイ。
最近、初めてご近所出会い系で、メル友から仲良くなり、ワクテカになってた。
内気だし初めての異性交遊、
相手の女が年上だったらしく上手くリードしてもらえると喜んでた。
いつか2人で遊びに言って、そんとき告白とか出来たらなぁ…とスズキは夢を語る。

ヤマダは、やっとスズキにも春が来るのかなぁ…とほのぼの喜んでいた。
で、興味はやっぱり湧いちゃうモンで、
スズキに、彼女の写メとか無いの?と聞いてみた。
あるある!結構キレイ系だよ!とか言いながら自慢気に見せてくれたその写メは…



ヤ マ ダ の 姉 (鬼女)


※未完
406
:2006/10/16(月) 16:48:10 ID:
>>405 >>404

失礼しました。
改めてトリつけて投下します。
今までの話からまとめます。
僕…大学4年
彼女…大学休学中
後輩女…大学2年
後輩男…大学2年

3年前
同じサークルで知り合い、僕と彼女が付き合い出す。

2年前春
彼女が家庭の事情から鬱になり、一人暮らしの我が家へ転がり込む。同棲開始。

同夏
彼女が精神障害として国から障害者認定される。
双方の親が会合し、とりあえず同棲状態を続けることに。彼女は大学を休学。

昨年夏
多少よくなってきた彼女が、ネットオフ会のため東京へ行くと言い出す。
もちろん大反対するも、共通の友人(女)が一緒に行くとのことで強引に説得される。
行って二日で友人から「喧嘩別れした」とメールが入り、肝心の彼女は不通に。
心配して捜索願いを出すと、次の日ひょっこり帰宅。
「オフで仲良くなった人(女)と一緒にいた」と。
電話してお礼を言い、少し彼女を叱って収める。

続く


705:2008/01/31(木) 00:22:03 ID:
文才のないおれがケータイで投下。

おれと元カノAの話。

Aが俺の知ってる女友達と温泉旅行に行ってたんだが、
友達の結婚式の打ち合わせで聞きたい事があり夕方にAに電話してみた。

楽しみにしてた旅行にも関わらず、元気のない声でよそよそしい感じ。

この時は「体調崩したのか?」ぐらいにしか思わなかった‥


182:2008/02/09(土) 10:12:27 ID:
男女五人でスキーに行った時の話

俺、男A女A(カップル)男B女Bと言う構成で、
二泊三日の予定でスキー場併設のホテルに宿泊。
部屋割りは男女別。

初日
何事もなくナイター行って、夜に女部屋で飲んで終了。

二日目の昼ごろ
ゲレンデに向かう。
全員でゴンドラに乗り、てっぺんに向かっている最中にカップルが喧嘩を始める。
来るまでぶつぶつ言い争っていたのが本格化したよう。
どうやら男Aは飲んだ後潰れた女Aを放置して、女Bに手を出した上
女Aと入る予定だった家族風呂に女Bと一緒に入っていたらしい
俺と男Bは男二人で飲んでたのに・・・・。

なだめてるうちに頂上に着いちゃったので、
邪魔にならないよう端っこに移動して続行させる。
男Aがグダグダ言い訳をし、女Aがそれを冷たく返すやり取りを繰り返し、
そのうち二人とも黙り始める。
と、女Aがいきなり男Aの背中に回り、勢いを付けてゲレンデの反対方向
林しかない方に向けて押し出した。
結構な勢いが付いていたせいで止まらずぐんぐん降りていく男A。
その先には何も無いのに止まる様子も無い。
彼の姿が小さくなった頃、満足げな様子で女Aはゲレンデを降りていった。
女Bも言い訳しようとしてかそれを追いかける。
ほっとけずに男二人で彼氏の救出に向かい、
ゲレンデに帰ってきたのは夜5時すぎだった。


68:2008/02/06(水) 17:07:49 ID:
修羅場というには甘いかもしれませんが。
二年前に経験した事を書かてください。

私子 20歳 学生
彼男 22歳 社会人
A子 22歳 学生(共通の知り合い)
B男 22歳 社会人(A男の親友)

彼男とB男と3人で呑んでいた時に、1人で呑みに来ていたA子に出会いました。
初対面なのにやたらと彼男にベタベタするA子。
彼男は顔もスタイルも良く、話しも面白いのですごくモテていました。
それに慣れていたので、特に気にせず店を出るまでB男と話していました。

そして店を出る時になって初めてA子が私に話しかけてきました。
「ごめんね、彼とばっかり話しちゃって。友達にならない?」
みたいな事を言われたので、携帯の番号を交換しました。
その後ついでにと言い、彼男とも番号を交換してたので、
そっちがメインだったんでしょうね。


8:2008/02/06(水) 05:37:14 ID:
眠れないので投下します。
当時
私21
彼23
A子23
付き合って3ヶ月、普通にデートしたり家に行ったりラブラブでした。
いつも通り彼の家でDVD実ながらまったりしてた時、
夜10時くらいかな?ピンポンなりました。
私「こんな遅くに誰だろうね?」
彼「さぁ?友達だったら追い出すよw待ってて」
玄関に向かい扉を開ける音がしました。
聞耳を立ててると女性の声。
女性「誰か来てんでしょ?」
彼「いや!違う!」
女性「いいから入らせてよ」
何やら不穏な雰囲気に固まりました。


935:2008/02/03(日) 16:39:03 ID:
人生最大のショックを吐き出します。

当時(4年前)私20歳、彼19歳。どっちも大学生でした。
彼は一人暮らしで、合鍵を渡されてました。
その日は講義が突然休講になったので、
夕方からの予定を繰り上げてお昼過ぎに彼宅へ行ったんです。
メールしたんだけど返信はなくて、
いつもサイレントにしてるので気付かないのかな、と思っていました。
彼は講義があるって言っていたので、普通に開けて入りました。
ワンルームです。玄関は言ってすぐの台所の向こうは普通に部屋が見えます。
明らかに真っ最中でした。
ちょww浮気かよーしんどいなーと思いつつ呆然としてると、
あることに気付きました。
腰を振ってるのは彼じゃないんです。
なんだか逞しい喘ぎ声が聞こえます。

うっはwwwwwwwwwwwwwwテラホモwwwwwwwwwwwwww

ここで知らん男が私に気付いたようで振り向きました。
凍る男。
とりあえず頭を下げる私。
顔を上げる彼。


908:2008/02/01(金) 20:32:11 ID:
浮気されたのではなくて私が浮気した話。

当時私大学入学直前、彼22歳社会人。

浪人中に、予備校の仲間と打ち上げに行き、
そこで働いていた彼からのアプローチで付き合って数週間の彼Aと私。
そのAと郊外のファミレスで食事してた時、
向かいに座ってる彼の顔が変わった。
ふと後ろ振り向くと腕組みして、こちらを睨み付ける女が…
「ねえこの子ってだぁれー?」と嫌みったらしく言われ、
彼は「んだよ、ただの友達、今相談に乗ってあげてたんだぁ!!」
と非常に元気よく返事。更に聞かれても居ないのに
「疑うわけ?ちょまてやありえんし!」
「今マジでこの子の相談受けてただけなのに、お前すぐ人疑うの止めろよ!」とか逆ギレ。
女の人はこっちを見て
「ねえ、ぽかーんとしてるけど?こいつの言ってる事本当なの?」
私は何て言っていいのか分からず、一瞬口ごもったら
彼が「当たり前だろ、俺が嘘ついてどうするんだっつー話しだろ」と口を挟んできて
「あんたに聞いてない」と一蹴される。
で、そこから完全にカップルの痴話げんかに発展、
(あの時ああだったとか、あの時浮気したとか、友達にこう言ったとか)
「お前の浮気する相手ってほんと同じタイプばっかだね!」との言葉に
私は遊ばれていただけなんだと確信し、涙が止まらなかった。
それを見て彼女が激怒。
「お前いい年してこんな若い子泣かせて恥ずかしくないの!?
最低、死ねクズ。私もうあんたと別れるわ、人生の汚点だわ」
「ちょ待て、別れるってどういう事?はぁー?ちょっと待てや!」


857:2008/01/31(木) 22:34:09 ID:
私も過去の汚点をうpします。
6年くらい前の話。
2歳年下の彼、Kと付き合ってもうすぐ2年になる所でした。
人生二人目の彼氏でしたが、こんなに好きになれる人がいるなんて!!
って思う位彼にのめりこんでいました。
2日と離れたことはなく、彼の仕事の都合で3日間離れた日には
2人共電話で「寂しい早く会いたい」を連発してたくらい。
今思えばほんとにバカップルだったw

そして、私の誕生日の1週間前。
彼とイチャイチャしながら同棲している部屋でビデオを見て
「誕生日プレゼント何がほしい?」
「何を食べにいこうか?」なんて話しをしていました。
夜中の2時過ぎにビデオが終わって、イチャイチャがイチャエロ、になった頃
彼の携帯に着信がありました。
彼の会社の同僚がよく夜中に電話してくるので、その人かな、なんていいながら
明るく電話を取った彼。
「おーおつかれ!」の彼の声に私も「ああ、○○さんかな」って思った。
「・・・?どうした!?」「ちょ、おまえ・・・」
突然、口調が変わって電話をしながら私から離れる彼。
なんかマズイ話しなのかなと思って私も離れて台所のほうにいってたんです。
そしたら、彼が真っ青な顔でコートを羽織って外にでようとしてて。