浮気

538:2015/03/07(土) 04:31:22.46 ID:
旦那が私のママ友と不倫。(ママ友はバツイチシングルマザー、娘同士がクラスメイト)
旦那が、ママ友と間違えて私に逢引のメールをよこしたことで発覚。
土下座平謝りの旦那を一度は許し、もう二度と逢わない約束をさせ、連絡先を削除させた。
しかし、ママ友のほうが未練があるらしく、再び旦那に連絡を取ってきた。
旦那は「もう会っていないし連絡も無視している」と言うがどうも信用できずママ友と直接対決。
「これ以上うちの旦那に関わるのなら、慰謝料を請求することになる。そうなれば、娘たちの友情も壊れるかもしれない。
それだけは避けたいから、もう旦那には連絡しないでくれ。」と言ったらその場で「わかった。もう二度と連絡しない」と約束。
しかし、帰宅した私に旦那が「彼女に慰謝料請求なんてするな!彼女を責めるな!」と・・・
ママ友が旦那に何を言ったかわからないが、旦那はそれ以来私を無視するようになった。
連絡を取っていないといいながら、取ってたんじゃん。クズ旦那。
慰謝料請求を決心し、とりあえずは内容証明を送ってみたんだが・・・
クズ旦那がそれを私のところへ持ってきて「こんなくだらないことはもう二度とするな!」って怒鳴りやがった。
逢ってんじゃん、クズ旦那。
離婚届をクズ旦那に突き付けたら「娘のためにも離婚する気はない」と言いやがった。

クズ旦那と、ママ友と両方に慰謝料を請求しているが、今のところスルーされている。
慰謝料請求の支払期限はとっくに過ぎているが、二人とも完全無視。
もう、弁護士に依頼するしかないのだろうか。





1:2014/10/08(水) 01:05:37.89 ID:
先週月曜日発覚。
相手特定。
闘いを始める。



2
:2014/10/08(水) 01:08:41.29 ID:
見てる人いるのかわからんが始める。
特定回避でスペック等はややぼかすが、マジである。

嫁は20代中頃。子供は2歳。
相手は30代後半。妻子持ち。

当方は昨年から仕事で単身赴任していた。






1/3    http://okashinahitobito.net/archives/11228642.html


2/3    http://okashinahitobito.net/archives/11236317.html




47
:2016/07/15(金) 22:12:46.44 ID:
実家の母や親族には叱られたが、離婚が成立した。
父弁の講座に慰謝料が振込まれた。私と元妻の共有財産での弟への立替金も
そっくり返してよこした。

元妻は婚礼用の家具と衣類だけを持って社宅の私物を引き上げていった。
テーブルの上には婚約指輪と結婚指輪が置かれてあり、分厚い封筒の中に
手紙らしきものが入っていた。

私も退職願を提出して、社宅を引き払った。
最後に父弁の事務所に寄って、酒盛りして一晩厄介になった。










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  http://okashinahitobito.net/archives/11228642.html




28
:2016/07/13(水) 15:26:11.13 ID:
娘達と12日田舎で夏を過ごした。娘達を東京の嫁実家に送ったついでに本社により
辞表を提出したが、さらに90日の休職扱いにすると提案されたので了承した。

週1回の出社だが当方も好都合だ。社宅も現状のままでよいとの事だ。

その日は約束した弁護士事務所を訪れた。娘弁は所属の事務所を辞めて父弁と仕事を
している。私の案件で事務所を辞めたのであれば申し訳ないことをしたと、言ったたが
娘弁はイソ弁といって雇用関係では無いので心配するなとのことだった。

相手弁護士との話し合いも平行線のまま動きが無い状態だ。
近いうちに相手弁護士が田舎の実家に訪れる、その際は事前に娘弁に連絡して
同席してくれると約束してくれた。

その前に当方も具体的な条件提示を作成するので、条件を考えて欲しいとの事だ。
あくまでも再構築を主張する積もりだ。話し合いが不調なら調停ではなく裁判で
決着するつもりであることを伝えて、田舎の実家に帰宅した。

娘達の転校については、勝手に生活環境を帰るのは今後の交渉に影響するので
慎重にとのことで却下された。
開始の休職の事を伝えたが、今後のこともあるので毎日でも妻と子供には面会
した方が有利になるので、妻に拒否されても毎日顔を出すほうがベストだとアドバイス






1:2016/07/07(木) 21:46:07.06 ID:
3年前の話です。長くなりますが思いの丈をお話したく書き込み
させて頂きます。

当時、私は大手ゼネコンの海外事業部に勤務するエンジニアでした。
22ヶ月の海外赴任中に妻が不倫の果て妊娠しました。私が任務を終え
帰国した時は妊娠6ヶ月でした。

直近の帰国休暇は8ヶ月前なので私の種ではない事は明白でした。
離婚に至るまでは死ぬほど苦しみました。