おかしな人々

  • Twitter
  • RSS
  • follow us in feedly
しばらく更新を停止します(*- -)(*_ _)ペコリ

人生の修羅場

324:2016/08/10(水) 00:49:33.68 ID:
車を強奪されそうになった話

山奥の村に住んでいた俺は大学まで車で通学していた。
帰宅途中、後方から猛スピードで迫りそのまま追い越していった外車がいた。
当時、外車に乗っている奴は地元にはいなかったから、
余所者が調子こいて飛ばしているんだろうと特に気にすることなく走行していた。
数分の後、所々、ガードレールが損傷し、道路に物が落ちていることに気づく。
街灯もなく、真っ暗な道なので、速度を緩めて走行していくと、
カーブの所で木に衝突して大破している車が見えた。
さっき追い越していった車みたいだ。


224:2016/08/03(水) 03:16:22.01 ID:
修羅場と言うか気持ち悪い話。

妻が息子と浮気してた。終わり。
現場を見た時に47歳になって初めて吐いたわwww


163:2016/07/28(木) 13:43:55.28 ID:
約10年くらい前の話だけど。
当時中学生だった時に酒乱のババアと取っ組み合いになった。

その日は同じ団地内の違う棟に住んでる友達と2人で下校して、敷地内でお喋りしてた。
もう帰ろうか~ぐらいの頃合いに、自分と同じ棟に住んでいて、
割と有名な酒乱おばさんが通りかかり、ばっちり目が合ってしまった。

私はその人のこと知ってたけど、友達は知らなくて、
私は咄嗟にその人に背を向けて、「関わらないようにしよう」と思った。
が、何が気に食わなかったのか、その人はこっちに寄ってきて
「何してるんだ!!!」「その子をいじめるな!!!」
「お前はいつもそうやって!!」と、私に罵声を浴びせてきた。

その人を知ってはいたし、
エレベーターなどで一緒になったりすることはあったけれど、
話したこともないし、まず私は友達をいじめてはいない。ただお喋りしてただけ。
訳がわからなかったけど、とりあえず友達がすごく怯えた顔をしているので、
無視を決め込んで、ササっと帰ろうとしていた。
しかし、帰ろうとしている方向におばさんが立っていて、
帰ろうとするのに腹が立ったのか
手に持っていたキャッチャーマスク?みたいな物でこれで殴るぞ!
みたいな感じで私の顔に当てるフリをしてきた。
それに頭に来ちゃった私が
「ふざけるな!○○(友達)が怖がっている!どっか行け!」と啖呵を切ってしまった。
それで逆上したおばさんが私を軽く突き飛ばしてきて、
「あ、これは私は悪くなくなる」
と瞬時に判断した私はおばさんの胸ぐらを掴み、取っ組み合いに。


 146:2016/07/28(木) 01:01:44.86 ID:
長文で乱筆乱文多謝 身バレしないように少しだけフェイク入り

典型的な二代目バカ社長の会社での話:バカ社長にとっての修羅場みたいなもの

二代目バカ社長(今後バカ2と書きます)は、
大学卒業後デキ婚で家を追い出され職を転々としていた。
先代に末期がんが見つかった際に呼び戻され、
実務経験を殆どすっ飛ばして社長になった。
当然仕事なんて全然出来ないが、
就任するなり「ここは私の会社なので私の好きなようにします。」
宣言をするDQNだった。

最初は言葉だけで一切仕事が出来ないので実害は無かった。
ただ、全然職歴が無いというコンプレックスが有ったのか、
稲盛塾に通って役に立たない知識を得ては、それを実践するようになった。
勿論塾で学んだ知識は、経営的に役に立つものだと思うが、
バカ2には理解出来ず自分に都合の良い超解釈を
作り上げて社内に投げかけてきた。
当時のバカ2の基地外語録だけで結構な量がある。覚えているのはこんな感じ
「会社に頭脳は少ない方がいい。
だから俺(バカ2)以外は一切判断する必要が無い」
「トラブル対応は全部俺が決めるので勝手に判断したら即時解雇だ」
「二年以上いる社員は給料が高いので
新卒を雇って一年で辞めさせるのが一番人件費安い」
「俺より頭が良い社員は全員早めに首を切った方が、
良い会社になる 年内には全員切る」
こんなことを堂々と朝礼などでいうやつだった。
勿論労働基準法などの法律違反なんだが、
こいつはこういった法律を知らずオーナー企業は好き放題していいと勘違いしていた。
特に酷かったのが、一度でもバカ2に口答えした女性事務員は、
数時間社長室に呼ばれ叱責を受けた後、ほぼ確実に解雇された事だ。
また、後日判明するが一人だけいたSEをスパイに仕立てて、雑談中でも
自分に対する悪口が無いか常にチェックする小心者でもあった。


117:2016/07/26(火) 08:28:59.15 ID:
身バレするかもしれないけどいいや
長文書き込みすみません
長いので分けます。

その1

仕事の打ち合わせで、取引先の会社に話をしに行ったときのこと。
いきなり担当者が
「あんたなんて最低の人間だ!嘘つき!あんたの言うことなんて信じない!
あんたの家族も最低!あんたも家族も死ねばいい!」
みたいに切れて信じられないような暴言をかましてくる。

どうしてこうなったか、まずまとめてみると
私は自営業をやっていて同業の人Sさんと最近食事する機会があったんだけど
Sさん仕事のトラブルで今にも死にそうになってる。
同じ仕事をしていることもあって心配になって、なんとか死なないよう励ましたら
どう勘違いしたのかSさんが私がSさんの仕事を妨害している奴Aさんの愛人で
その愛人の指示でSさんに嫌がらせに来たという、
仰天としか言いようがないことでSさんが突っ走ってAさんに電話でキレまくる。
それにこれまたキレたAさんが私を嘘つきのクソとして、Aさんの仕事仲間を総動員して
打ち合わせにのこのこやってきた私を叩こうとしていたと.
その際あることないこと叩かれて。
あまりの言われようやられように
今私心療内科で薬をもらい続けるパニック障害抱えたくらい。


112:2016/07/26(火) 03:27:46.67 ID:
介護の仕事に就いた。
当然夜勤もある。夜勤は2人。
利用者に何かあったら怖いですねーと上司に言ったら
「君が夜勤の時は頼りになる先輩をつけるから、
何か利用者に異変があればまずその先輩を呼べ」と教わった。

一人で夜勤仕事をするようになってから2回目くらいの夜勤のこと。
私の後に先輩が休憩に入った。
しばらく一人でひいひい言いながら仕事をしてて、
もう少ししたら先輩起きてくるなぁ、と思ってたら利用者から呼び出しが。
それに応じてたら先輩の休憩が終わって30分は過ぎてしまっていた。
何もなかったけど申し送りせねばっ!と思って急いで事務所に戻るも先輩居らず…
仕事始めてるだろうなと思っていて私もバカなことに自分の仕事に行ってしまった。


89:2016/07/24(日) 23:16:53.23 ID:
修羅場と云うほどのものでもないが、同じような経験をする人がいないように…

三年ぐらい前の話
俺は自家用車を一軒おいて隣の月極駐車場(20台ぐらい収容)に停めている。
ある日の夜、嫁と一緒に帰宅し、駐車場に停めると隣のマスにいつも停車している
ワンボックスカーに男女が乗ったままだった。少し不審に思ったが、見たことない
人物なのでそのまま家に帰った。

23時過ぎにインターフォンが鳴った。ドアホンで見たら若い警察官が一人。何事か
と思って慌てて出たら、駐車場の隣のマスに停めている黒いワンボックスカーの扉に
ついた傷の件について話を聞きたいという。

現場に行くと、自動車の横には一人の若い男が待っていた。おそらくその自動車の
持ち主だろう。今後はワン男と表記する。

ワンボックスカーには、ペンキなどを塗った棒状のもの(例えば交通標識のポール)
などに擦ったような傷と、後から付けたような細い傷がついていた。俺には全然覚えが
ない傷だ。自動車にはバックモニタついているし、そもそも他の自動車と接触したら
すぐに分かる。ところが、俺の自動車の後部にもいつの間にか傷がついていた。一か所は
昔からある祖母がつけた傷、もう一か所は全然覚えの無い細く長い傷。しかし、その二つ
の傷の幅が、ワンボックスカーの扉の傷と全く同じ高さ、同じ幅になっていた。

全く覚えの無い傷で、且つ二つの傷の付き方が不自然だという事で警察官には、これは
俺が付けた傷にじゃないと主張したが、その警察官は傷の幅が一緒である以上お前が悪い、
さっさと認めろいうスタンスだった。


479:2016/08/17(水) 10:09:57.05 ID:
その昔、母親が兄の先生と不倫して兄に刺されたこと。先生も刺された。

兄は当時好きだった子にお前の母親はアバズレだ!と罵られてことが発覚。
その女の子は先生が好きだったらしく自宅界隈をうろうろしていたところ、
母と先生が車内でイチャついてる様を目撃したらしい。

兄は先生を慕ってたしその女の子は初恋だった。
父はその事実を知ってから翌日には離婚届を残し失踪。
もちろんその日から生活費の供給はとまった。

兄は学校にも家にも居場所をなくしておばあちゃんの家にいたが、
ある日ふらっとうちに来てめっちゃ無表情で母親を刺した。
で、うちにくる前に先生も刺してた。

結局ふたりとも助かったけど、兄はどっかの施設(少年院じゃない)に送られていって、
そのあとは父と暮らしてるらしい。
私は母親とおばあちゃんちに引っ越して暮らしてる。ふたりには会ってない。

一度お母さんに
「あの時の先生と再婚しないの」
って聞いたら
「は?なんで?あいつのせいで家族バラバラになったんじゃん」
と吐き捨てるように言われた。

うちの母親ってバカなんだなぁと改めて実感できたので、
高校卒業と同時に行方くらます形で家出た。

かれこれ20年近く前の我が家の修羅場。


449:2016/06/26(日) 00:40:21.24 ID:
鬱とか自殺とかいう話が出てるもんで、自分のことで申し訳ないが書かせてもらう。
投稿も初なんで不作法があれば御容赦を。

鬱病とまでは行かないけれど、一歩手前(?)になったことはあったな。
あれは本当に辛かった。

ヘタレだから自殺なんて考えはしてもできなかったけど、
道を歩いてて向こうからでかいダンプとかタンクローリーとかが来ると
「あれがハンドル操作を誤って俺に突っ込んできてくれないかなー」とか考えてた。

深夜徘徊とか、話に聞いたときには「そんなこと本当にする奴いるのか?」と思ったけど、
自分がするようになった時にはびっくりした。

右手が異様に震えたり、とにかく救いが欲しくて、誰かに話を聞いてほしくて、
高校以来途切れてた友達にいきなり電話して気味悪がられたりもした。

ブラック企業にいた十年以上前の話。


414:2016/05/09(月) 10:57:52.94 ID:
誰もいないみたいだから書き逃げ。
大昔のことだけど、DV父が母をテープで縛り上げ、竹の物差しで叩いた。
ピシーン!ピシーン!て音を覚えてる。
母がみるみるうちに血だらけになっていった。
姉(当時小4くらい)が警察に電話しようとしたけど
祖母が「みっともないから」と言って電話させず線を切ってしまい、
当時小4の姉と小2の私じゃ知恵がなくただ震えていた。
その後、母が服だけ着替えた状態で私を抱え、姉の手を握って家から飛び出し、
次の日の朝くらいまで歩いて母の実家へ逃げた。
その後は何事もなく今まで平和に暮らしている。
子供のころは姉がカッターを持ち歩いていて
「祖母や父が凸してきたら、私が刺すからあんたは母を連れて逃げるんだよ」
と言っていた。
幸いそういうことはなかったのでよかった。