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人生の修羅場

516:2016/10/31(月) 11:04:53.13 ID:
流れぶった切って私も書き込んでいいかしら?
いや、書いちゃうけどさ

現在進行形で私の修羅場
現在付き合ってる彼は×1で元嫁との間に子あり
毎月養育費はきっちり払い、酒、たばこはしない
たまに職場の人と付き合いでスロと競馬に行く程度
ほぼ負けるが付き合い程度の額なので気になるほどではない

で、その彼が免停中に免取で罰金を支払うことに
免取については職場の先輩や上司にかなり叱られたらしく本人も反省していた
罰金自体もまだいくらになるかは確定してないが
30万くらいなら何とか一括で払えそうだが来月からしばらくは
厳しい生活になりそうな感じだった
とりあえず何とかなりそうでさほど気にしてなかったが
週末いきなりお金三万貸してと連絡がきた

どうしたのって聞いたら光熱費等の支払に交通費とかって言ってくる
因みに給料日は月末なのでも二日我慢で給料日
なのに三万貸せとは・・・と思って彼宅に行くことに
しかも金ないってのに外食したいーとかカラオケ行きたいーとか、おごらせる気満々な言動
おかしいと思った
彼の給料日前にご飯おごったり、作ったりしたことはあるがこんなことはなかった
彼こんな人だった?て感じ





507:2016/10/30(日) 23:08:07.57 ID:
今年冒頭から色々ありすぎて 長くなるので箇条?書き

・正月義実家参り中、実家に預けてた老犬が急逝。とんぼ返りして三が日泣いて過ごす
・3月から夫が不倫、6月にバレる。相手から慰謝料貰う
・夫、死んで詫びます、と残し失踪。捜索願を出す
・探偵事務所にも捜査を依頼。慰謝料全額飛ぶ
・夫友人の説得で一週間後に夫帰宅。夫は仕事を退職(実質クビ)→転職。
・夫、新しい職場の二ヶ月目にして半分しか出勤してないことが判明。私激怒。
・夫再び遺書を書いて失踪。警察犬出動(後に全然当てにならないことが判明w)
・再び夫友人の説得で思いとどまる。友人宅で数日世話になることに。
・友人宅でお世話になってる間に、私の妊娠発覚
・私が夫の職場へ出向き、詫び状と菓子折り、退職届を出す
・上司から「欠勤の理由が、親族間トラブルとか、葬式とか、自分が入院とか、妙にちぐはぐで変だと思った」
「一緒に休憩しようと声を掛けても、一人隅っこにいた」(夫はそういう性格じゃない)と言われ混乱
・夫はしばらく自宅療養+メンタルクリニック受診させることに
・夫が無職になったので気持ち新たに仕事を頑張ってたが、出血してしまい、「安静に…」と言われる

頑張ってるつもりだけど心折れそう まあなんとかするけど
新しく迎え入れた犬は可愛いけど、先代の犬がいてくれたら…と思ってしまい、涙が出る
さて、これからどうしたもんか




489:2016/10/30(日) 21:52:50.79 ID:
自称イケメンでモテモテのQ太先輩の暴走で、彼女イナイ歴=年齢だった俺の貴重な結納話が破断となった修羅場を聞いてくれ。長いよ。ちなみにほとんどフェイクだからな。。

 ブサメンで運動音痴、彼女イナイ歴=年齢の俺男は、大学を卒業後、就職した会社の厚遇?で、実家=地元近くに配属された。
 職場にテニスやスノボを楽しむ同好会があった。全体で30名~50名で20台後半が多い。男性会員は静かなスポーツマンタイプ、女性会員は近傍のOLや派遣等。常時10名くらいが活動していた。みな運動神経が良かったし独身貴族でもあった。
 オレのスペックは当時22歳。中肉中背でブサメン。Q太先輩は4歳年上、同好会の連絡兼雑用係として、そして対女性陣への引き立て役として俺を活用しようとした。
 まあ・・学生時代から、俺はそんなキャラで・・、折角友達になった後輩女が、俺を介して知り合った親友の彼女に納まった苦い経験もあり、社会人1年目の青二才では仕方ないかと・・無気力に諦めていた。






458:2016/10/30(日) 06:30:14.91 ID:
すれちなのか分かんないけど、自分的には夫と出会ってから現在までの二年半が修羅場なので書き捨てます。
なんか省いても省いても長くなる。。読みづらくてすみません。

夫 当時32
私子 当時22

当時の私はキャバ嬢&AV女優で、どちらもうまくいってしまってだいぶ稼いでた。最初のうちは羽振りよく使いながらも貯金が出来ていた。
だがそのときの元彼がDVで殴るなどの他に、金を巻き上げる。最終的にはお金はほとんど私の手元には残らなくなっていた。

一方夫は努力家で若くして起こした会社も起動にのり、かなり稼ぐ人だった。なにより人脈や経験、頭の回転が半端ない。

夫(当時はまだ結婚していないが紛らわしいので夫と表記)と出会ったときの私は、ただの一キャバ嬢。接待なんかでうちの店を使ってくれるようになった。
何度か食事に連れ出してくれた。


長くなるので次へ