おかしな人々

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彼氏の浮気

501:2007/12/17(月) 05:48:47 ID:
なんか寝付けないので、DQNだった数年前の話をさせて下さい。
最近は落ち着いたので、イヤな事は忘れて仕事に励みたいと思います。

登場人物のスペック
私:20、カリスマニート、メンヘラ
彼:18、高卒新社会人
A(♂):19、社会人
B(♀):?、大学生らしい、メンヘラ

まず私と彼はこの時一年半付き合っていて、
その間に妊娠騒動を起こしていたので(幸か不幸か流産という結果になりました)
ウチの親と彼親(離婚して父子家庭です)も顔見知りで、私の家にも遊びに来てました。


242:2007/12/14(金) 00:37:35 ID:
>>238
Bにリング代弁償させれば?

でも裁判しないなんて生ぬるいね。またBが襲撃しない理由なんてないよ。
念書なんて紙きれなんだし。



…と彼に浮気されて間女ともども裁判送り&友人職場に根回しして
社会的抹殺に成功した私がアドバイス。


※238
【修羅場】彼氏がいるから復縁できないと言っているのに、何度も連絡してくる元カレ。深夜2時に外にいるから来てと連絡が。怖かったので切ったが、翌朝10時に外に出たら肩を叩かれ…


193:2007/12/13(木) 18:41:23 ID:
おじゃましますよ。

私子…21歳 大学生
彼氏…23歳社会人
A子…多分30代はじめ位の歳 彼氏の同僚

私と彼は大学から付き合ってて、彼が就職してからも付き合いは続いてた。
ある日、彼から「会社にA子って人がいて、付きまとわれてる」と相談された。
何か女子社員に避けられ、A子がでしゃばり業務にも支障をきたしたという。
彼がするべき取引先との計算書をA子が勝手にやって提出、
そんな事があったのも知らず、取引先からFAXが来てすったもんだしたらしい。
そして飲み会でべったりくっついてきて、他の女の子と話したら異常に怒り、
「○○ちゃんと仲良くしちゃイヤ」とか言ってきた。
彼も怖がってたし、私も凄くイヤだったけど会社の事なので何もできず。
そしてある日、彼の家に居たらA子が来た。
彼氏は慌てて追い返そうとするけど
「ねえ中に誰か居るの!?入れてよ!信じらんない!」と絶叫、
私が「何なのよ」と行くと
「あんたこそ何なのよ!」と叫んでつかみかかってきた。
彼氏が止めて収まり、私はむかついてたので彼を押しのけて家に入れた。
そしたらA子は「私が彼の彼女なのよ!
あんた遊ばれてたんだわ。可哀想だけど身を引いてくれる!?」と言われて切れた。
オドオドしてた彼を睨み、
「あんたなんか相手にされてもいないでしょ」と言ったら勝ち誇ったように
「ほら」と携帯見せてきた。
そこにはホテルのベッドで眠る彼の写真。
一回やっちまったらしい…馬鹿男。
それでA子は「ほらね!」と鼻息フンガー。


776:2007/11/28(水) 22:30:12 ID:
589さんが終わったみたいなんで
本当に殺されるかと思って心底おびえた私の修羅場。
メンヘラなので読みにくかったらゴメン。
治療の一環として吐き出し。

彼男…当時25歳 会社員
私子…当時20歳 会社員
浮気子…当時30代半ば

短大を出て就職した先の先輩彼男に告白されて付き合いだした私子。
お互い一人暮らしだったので半同棲状態になった。
最初の数ヶ月は楽しかったんだけど、段々様子がおかしくなってきて
家に行くのを拒否されたり(私子の家に来るのはいい)、
携帯がかかってきても取らなかったりした。
ある夜、私子の家で寝てたら彼携帯に電話、名前は浮夫さんという男性。
怪しいと思い彼を起こし、電話なってる事を言ったら画面を見てすぐ
「取引先の人かー…いいよ、寝てたって言うから…」と言い出なかった。
それからも電話が着ても出なくなり、ちらっとのぞくと「浮夫」。
これはもう絶対に怪しいと思い、彼のいい加減な言い訳にも飽き飽きしてきて
二人の関係も一気に悪くなってしまった。
けんかしても口のうまい営業マンの彼男に適わず、
最後には私が謝罪させられて終わる事が多く、
言い返すうまい言葉を考え付くのが数時間後…orz
そんな状態ではストレスはたまる一方、
たまに「彼男の家に行きたいな」って言ってみるも何だかんだと言われて拒否。
会う日も少なくなってきて、付き合い始めて1年も過ぎた頃にはもう疲れきってた。

そんなある日、うじうじ悩むのをやめてきっぱりと彼男に別れを告げよう!と決断。
彼男の家に行ってインターフォンを鳴らすと彼が出たので
「私。話しあるからあけて」と言と
彼はインターフォンの向こうで
「何しにきたんだよ!」と怒り出してしまった。


851:2007/12/02(日) 02:11:55 ID:
先日の話でまだ動揺‥‥というよりも、むかつきのため読みにくいかもです。

ありがちな話なんですが、婚約・同棲してた彼氏が浮気。
愛想を尽かし別れを言い渡すも
「別れたくない、大事なのはおまえだけ、これから一生かけて償う」
云々で全く話にならず。
仕方ないので彼氏両親に彼氏の浮気により婚約破棄しますと報告。
すると、彼氏両親は「婚約破棄するなら慰謝料払え!」

‥‥(д)

いやいやいや。
常識的に物事考えてくださいよ。
請求こそしてませんが、私がもらう立場なんじゃね?
彼氏両親は結婚詐欺で私を訴えるとか言い出す始末。
とりあえず話にならんので弁護士をつけて話し合うことに。
婚約していた彼氏が浮気して傷心なのに結婚詐欺とまで言われ
慰謝料もとってやろうと思ってたのですが‥‥。
彼氏両親は弁護士がいくら説明したところで
「詐欺で訴える、慰謝料よこせ」の繰り返し。
裁判したら勝てるけど、それにはお金と労力と時間がかかるので、
慰謝料などは請求せずただ別れてもらいました。

彼氏両親は結婚詐欺にひっかかったと近日中、
親戚中にいいふらされて、しばらくは辛かったですが、
それ以上に縁が切れて本当によかったです。


795:2007/11/18(日) 11:15:55 ID:
いつも楽しく見てるばっかりで、ほとんど書き込みした事ないんですが
私も投下してみたくなりました。(間違った事をしていたら教えてください)

もう何年も前の話で、以下は当時の年齢です。

私子:25歳
彼男:27歳 バツイチ
A子:26歳

関西在住の私子の派遣先で、東京から出張で週1くらい来る彼男と知り合いました。
彼男は職場の人達に一目おかれるくらい仕事が出来て、
キビキビ働く姿に惚れた私子からアプローチ。
数ヶ月の遠距離恋愛の後、東京の彼男の家で同棲する事になりました。

彼男は忙しい人だと聞いていましたが、毎晩残業で帰りが遅く、
帰宅後も携帯が鳴りっぱなし。
放っておいたら家電まで鳴り出しますが、彼男は一切取りませんでした。
私子は怪しく思ってはいたものの
「暮らし始めたばかりだし、その内きれいに清算してくれるだろう」
と深く追求はしませんでした。


91:2007/11/20(火) 04:58:24 ID:
豚切りで投下。
私=22才OL
彼=23才会社員
A子=21才OL

自分らは1年くらい順調に付き合ってました。
彼氏の携帯がガンガン鳴ってて、でもそれもそしらぬふりで、
仕事のことって言われてあーそうなんだーって納得してました

ある日のこと
うちは一人暮らしなんで彼が遊びに来ましてまったり過ごしてたんですが
夜11時頃から異変が起きました


592:2007/11/28(水) 02:12:38 ID:
俺男(自分)…22歳 社会人
Y美…22歳 俺男の彼女 専門学生
間男…24歳 Y美のクラスメイト
俺男とY美は同じ高校出身で、付き合って五年ほど、
お互いの両親に許可をもらって同棲して二年ほど経っていて、
このまま結婚するんだろうと、
隠れて結婚資金を貯金&婚約指輪の品定めをし始めてました。
結果的に言えばY美が浮気した…と言う話なのですが、
なるべくテンポよく書けるようにします。


437:2007/11/24(土) 17:24:44 ID:
これは私がまだ20歳になる前の話です。
当時高校を卒業してすぐに田舎からある地方都市に出て来て、
一人暮らしを始めたばかりでした。
ある日友人が近くの居酒屋で飲んでいるというので行ってみると、
そこには何人かの男女がいて、そのグループの中にいたのが彼Bです。
話しているうちに意気投合し、帰りに電話番号を交換しました。

それからすぐにちょくちょくBから電話がくるようになりましたが、
着信があるのはいつも夜中とか明け方近くで、
昼間に書け直してもいつも留守番電話が応答します。
何か変だなとは思いましたが、特に理由を聞いたりはしませんでした。

一ヶ月くらいたってから付合っているのかな?といった関係にはなったのですが、
相変わらず電話はおかしな時間にかかってくるし、
Bが住んでいる正確な住所もわからないままでした。
あえて聞くのも怖かったのと、Bが自分から友達と同居していて
聞き耳立てられるのが嫌で自宅では電話したくないとか、
仕事の都合でいつもそういう時間帯
(Bの仕事は夜の仕事でした。といっても水商売ではなかったのですが)になる、
と言っていたのでうやむやにしたままでした。


747:2007/11/18(日) 04:30:44 ID:
今日彼氏と別れてカップル板を卒業になったので記念投下。
その彼氏との話はまー彼の普通の浮気ですがww
私の過去最大の修羅場をひとつ。

私19歳(当時大学生)
彼19歳(同じ大学・学科)
浮気子15歳(高校1年生)
友男19歳(彼の地元友達)

大学で彼と知り合ったのは入学してからすぐ。
入学したてで友達作りに奔走していた時期。
仲良くなった友達と8人ぐらいで校舎の入り口から出ようとすると、
そこを男の子の集団で地べたに座りながら談笑しているDQN達。
「うざっ」と思いながら通りすがったその集団。

ガングロではなかったが普通にギャルwだった高校時代を卒業し、
お姉系大学生を目指す私こと19歳は
この人たちとは接することなく過ごそうと決めていた。

しかし、友達100人できるかな♪
をモットーに新歓に出ていた私はある飲み会で彼等を発見。
女友達たちとなるべく遠くの席を陣取り関わりを持たない様にしていたが、
周囲が酔いが廻って来た頃彼が私の隣に座り話しかけてきた。
見た目通り軽そうな男で、
その日は番号を聞かれても酔ったフリしてはぐらかしつつ姿をくらました。

しかし、恐るべし大学ネットワーク。うちの学部だけで800人以上在籍するので
擦れ違い様で挨拶するぐらいだろうと思っていたが、
彼は友達を駆使し私の番号をゲット。
これからのキャンパスライフ、何があるかわからない為邪険に出来ない私。
そのままズルズル連絡が毎日くる日々。
彼は私に入学して一目惚れしたこと、
それから必死で私と接点を持とうと頑張ったことなどを語り、
バカボンな私は段々彼を好きになりそれから2ヵ月後正式に付き合うことになった。