おかしな人々

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人生

937:2016/05/13(金) 12:47:52.61 ID:
0.net
コテトリつけてみたよ。
今から7年前の話だけど当時私は29で旦那が経営してる会社の役員してた。
スーツ来て営業部門の責任者だった。
子供も1人いて仕事と家庭両立して今思えば幸せの頂にいた。
そんな時に私の所から製品を発注してる担当者から
「部署が代わり担当も変更になるので席を用意しましたんでどうですか?」
と連絡が来た。
普通なら旦那が行くのだけれど
そんな席に出た事がないのでお願いして私が行く事にした。
それが間違いの始まりだった。



403:2007/08/29(水) 18:29:15 ID:
去年、ヘルスにいきました。

何の気なしにフラっと行ってしまったんですが、そこでたまたま付いた子に
メアドおしえてもらいました。どうせ営業の一貫だろうと思いメールする気は
なかったんですが、なんなくメールしてみました。
お決まりの「うれしい」みたいな返事がありました。
なんどかメールをやりとりするうちに今度ご飯にでも行こうという話になりました。
その週末の夕方、彼女の仕事が終わってから一緒に食事にいきました。
「今度いつ店にきてくれる?」とか「指名とれなくて店長に怒られてる」とか
いつ切り出してくるかなと思ってましたが、一向にその手の話は出ませんでした。






154:2015/03/17(火) 23:59:56.53 ID:
横から失礼
携帯からなので鈍レス
スレチイタチだったら誘導してくれ

俺28
嫁25
子蟻
結婚2年目
付き合って9年

ちょくちょくフェイク入れるので、辻褄合わなかってもスルーで
結婚して2年ほど経つが、大学のときのことをいまだにぐちぐち言われてつらい
付き合った理由が訳ありでそのときのことをいつも責められる
女絡みのことなんだが、なんでもかんでもそのことに絡めていろいろ言われる
聞いてくれるやつがいたら書き溜めて投下する




104:2014/09/28(日) 18:02:42.06 ID:
既男だが、ガキから独身時代までの修羅場を書いても良いかな。
このスレは今、平穏でネタ少なそうだから、少しずつ投下していくが、
色々ありすぎた人生で、長文になるかも。
現在は40代後半、既婚小梨だ。

俺は子供時代、母親に虐待やネグレクトされていた。
母親は、言う事を聞かないと暴力はもちろん、
子供の大切な物を目の前で破壊し、その恐怖を子供の心に植え付けて、
精神を支配するクズだった。

おかげで、子供時代の玩具はもちろん、子供の頃の思い出の品物は一切無い。
書籍も含めて、全部壊されて捨てられている。
退職した先生からもらったシャーペンを目の前で壊された時は、
心の方が壊れるかと思ったくらい。
ノートや教科書もビリビリに破かれた事もある。

自分が小学5年の秋になると、父が夜勤の夜に母親が出かける事が多くなり、
夕食を作ってくれなくなった。
「自分でご飯を炊け。500円札を置いておくから、とんかつでも買って食え」
という事が多くなった。
逆らえず、渋々従っていたが、いつしか朝食も作ってくれなくなった。

夜遊びの酒が残って、朝、なかなか起きてくれない。
精神的に支配されていた自分は、母親の了解無しに勝手に朝ご飯を食べると、
母親から制裁されると思っているから、どうにか母親に起きて貰おうと頑張ったが、
「うるさい!」と言って大型の目覚ましで殴られた。
目から火花が出た。
だらーって額から血が流れてきて、ショックで泣きながら学校へ登校した。




1:2015/12/19(土) 15:58:50.65 ID:
きっと一方的に離婚話をされるんだ
落ち着かない
別れたくない
娘と会えなくなるのだけは嫌だ

5:2015/12/20(日) 01:31:15.69 ID:
先ほど、泣きながら離婚届に判を押しました。


ずいぶん時間が立ったけど、ひとしきり泣いて落ち着いたので経緯を書いていきたいと思います。


妻を非難するつもりもない。
自分が悪いことは理解ってるから。
誰になんと非難されても仕方ないと思ってる。

でも妻の行動は普通なのか、突然の離婚話でその日に判をしてしまったことは間違ってなかったのか、
みなさんの意見を聞きたいです。
きっと一方的に離婚話をされるんだ
落ち着かない
別れたくない
娘と会えなくなるのだけは嫌だ




349:2016/05/25(水) 23:24:03.36 ID:
私の冷酷な態度に嫌悪感を抱く方もいるでしょうが、書き残させて頂きます。


離婚した元妻に引き取られ、会うこともままならなかった娘から不意に着信がありました。
久しぶりに連絡を取るので緊張しているのか硬い声で「結婚の報告をしたいから会って欲しい。」
私はとても喜びました。

次の週、少し離れた元妻の地元へ足を運び待ち合わせ場所の喫茶店に入りました。
応対した店員に娘の席を確認し、心を弾ませながら案内された席に向かうと
そこには元妻から送られてきた娘の成人式の写真よりずっと綺麗になった娘が座っていました。
私は娘の向かいの席に座り笑顔で話しかけましたが、娘は私を睨みつけ一言も喋ろうとしません。
娘の目を見ると、その奥底から滲み出て来るような恐ろしい憎悪を感じました。
私は落ち着いて姿勢を正し、何故そのような目で私を見るのか理由を問いました。
すると娘の口から信じ難い言葉が出て来ました。「私が不倫し、元妻と娘を捨てた。元妻がどれだけ苦労したか分かっているのか」