おかしな人々

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同人


【同人】1/3知らない女性がいつのまにか俺の妻になりすましていた。女は妊娠していて、俺母は女の味方。挨拶回りまで済まされ、周囲に俺の妻で定着してしまい…《嫁般若◆xYZwQnNU》


【同人】2/3知らない女性がいつのまにか俺の妻になりすましていた。女は妊娠していて、俺母は女の味方。挨拶回りまで済まされ、周囲に俺の妻で定着してしまい…《嫁般若◆xYZwQnNU》


430
: :02/05/15 22:18 ID:
電話は二件、一つは彼女からでした。
身体壊してるんじゃない?心配です。とか色々色々。 
気が狂うかも知れん。目的これか?これなのか? 
俺は知らないところで彼女の恨みを買ったのか? 
色々考えてやばくなりましたが、落ち着きました。
正直、誰を信じていいのか分からなくて 
ここに甘えてしまいましたが、ここさえも情報収集の場なのかも知れん。 
だから正直にこれだけ書かせて下さい。もう生理的に彼女は受け入れられん……。 
いっそ男の恋人でも連れて行きたい。いないけども。 
お騒がせしました。 
その後すぐに掛かってきた電話は父親でした。身体の心配をしてれていましたが、 
俺のほうこそ心配だ。 
自分に心当たりがないだけに早く終わるはずとタカをくくっていたものの、
予想外に長引いてすいません。 
一刻も早く吉報が出せるように頑張ります。 



【同人】1/3知らない女性がいつのまにか俺の妻になりすましていた。女は妊娠していて、俺母は女の味方。挨拶回りまで済まされ、周囲に俺の妻で定着してしまい…《嫁般若◆xYZwQnNU》



658: :02/05/09 20:12 ID:
もはや流れの速さについて行けない。 
ちょっとした報告ですが、
66の時に勝手に妻が実家に住んでいたという…嫁般若の被害者です。 
弁護士と相談しつつ、
とにかく二人の身の回りを調査しようってんで動いてもらいました。 
俺の方は一応白なんだけども、彼女の方はちゃんと付き合ってる人がいることとか、 
根回し入ってたようです。結果待ちは結果待ちなんですけど、
両親にも真面目に話をしました。 
責任をとるもなにも身に覚えのないことも。しかし母親に逆上されました。 
父に聞くと母は昔似たようなパターンで苦労したので、
こんな場合無条件に女性の味方になるとかで。 
父親は一応信じてはくれたようです。
彼女を捕まえて話をしたそうですけど、頑として譲らず、 
揺らがずだそうで、彼女が嘘をついているなら空寒いと弱音を吐かれました。 
今は嫁と姑がとても仲睦まじいそうです。 
ただこのまま捨て置いて将来遺産関係でいざこざがあるといやなので、
彼女を嫁にしたいなら養女にでも勝手にしてくれ。
そして俺と縁切ってくれと思っています。 
母親があんなに逆上するとは思いませんでした。ちょっと参り気味です。 


※未完 
883
:02/05/07 01:47 ID:
お話中失礼します。ちょっと嫌なお話を愚痴らせて下さい。
当方タコヤキ本の本場の住人です。
最近変な客につきまとわれ気味だったので警戒していたのですが、
本日の夕方、とうとうやられました。
最初に携帯に電話が入ったのですが、相手先は私のいない仕事場。
いい歳をして中々連絡も寄越さない馬鹿息子に親が心配したのかと
その時は何気なく実家に電話を掛けました。
すると母親が電話に出まして私の嫁さんに会った、
感じのいい人だと言い出すではありませんか。
私は独身です。その上、ここ数ヶ月は彼女もいません。
とにもかくにもそんな事実はないとだけ伝え、意を決して仕事場へ電話を入れました。
すると留守電ではなく、人が出ました。知らない間に私の妻になりすました女性でした。
……明日から、いえ正確にはその瞬間からですが大戦争の始まる予感がします。
最近女性の被害が多かったようですが世の男性も危ない世の中になりましたね。
まして彼女なし、結婚の気配なしの息子にこんな話が降って沸くと、下手をすれば親が
敵に回ります。私が現在そうです。
この連休中に挨拶回りまで済まされ、彼女は周囲にすっかり私の妻で定着していました。
なんといえばいいか分かりませんが……がんばります。



【同人】1/2コミケ参加の前日、家に帰ると電気がついている…。ドアを開けたら中で見知らぬ中学生が4人寛いでいた。どうして勝手に部屋に入れた…。発端は恐怖の美人公務員《肉般若》



333: :2000/10/06(金) 14:07 ID:
じ・・・地震、怖かった・・・。
すいません。恐怖ダブルで手が震えてます。涙止まらないし、もう・・・。
こ、心細い。秋の花粉症でごまかしますが。 
とにかく、目の前に彼女が立ってるのが信じられなくて、
私は硬直しました。頭なんか真っ白です。迂闊に開けた私が悪いんですが・・・。 
「あら、顔色いいわねえ」 
「ど、どうして知ってるの・・・合図のノック・・・」 
震えながら言った私に、彼女は笑って答えました。 
「帰りがけ会ったのよ。彼女、携帯のナンバー教えてくれたから。
それで聞いたの。私がそばに行くって言ったら、
あなた怖がりだからってすぐに教えてくれたわよ」 
中に入ってドアを閉める彼女に、私は思わず後ずさりました。
すると彼女も一歩踏み込んで、
手に持っていたまた沢山ものが入った袋を床に下ろしてから
ぐっと私の肩を掴んで言ったんです。 
「心配しないで・・・。今晩、私がいてあげるわ。
あの子たちのことも、心当たり探しましょうね。チャットで会ったんでしょう?
すぐ分かるわよ。・・・それより、」 
言った瞬間、ぐっと間近に彼女の顔が寄って、肩に爪が食い込みました(号泣)。 
「あなた・・・あの子に余計なこと、言わなかったわよねえ・・・?」 
肩が痛い!でも、何より誰かこの人どうにかして!!
思い出しても、まだ全身に鳥肌が立ちます。美人だけに怖いんですよ。
あの時の肩の痛みも、忘れられません。 
私は必死に首を振って「言ってない」と繰り返しました。
なんて言うのか・・・殺人鬼に目の前に田ってほほえまれたら、
あの時の彼女の笑顔になるんじゃないかとさえ思って・・・(泣)。


947:2000/10/06(金) 10:40 ID:
押しかけ厨房で尽くしたところで悪いんですがもう一話愚痴書かせて・・・。
やっと自分パソ買ってここにカキコできるようになったんで。
今年の夏コミの悪夢です。
夏コミ前にね、コピー本やる友達の手伝いをしに家を開けてたんですよ。私。
翌日は楽しいコミケ、ペーパーも終わったし、張り切って行くか、と。
時間は夜の8時だったかなあ。
駅から歩いて戻って、
自分のアパートとマンションの間の子のような自宅へいそいそ歩いて来ました。
私の部屋、三階の端なんですが、 窓が明るいんですよ。
電気消して行ったはずなのに、なんで?と思って慌てて部屋に向かったら、
なんか・・・ドア越しに人の気配があるじゃないですか。
気が動転しつつも慌てて鍵を開いたら、
そこには見知らぬ四人の厨房が人の部屋で寛いでやがりました。・・・・
ど、どうして部屋の中に勝手に入れたのよう・・・・。