おかしな人々

  • Twitter
  • RSS
  • follow us in feedly

不倫

10:2007/11/20(火) 00:03:20 ID:
長文失礼します。年齢は当時です。

私 26才 会社員
T男 34才 会社で私の所属するチームのリーダー
N男 28才 Tチームのメンバー、私の彼氏
S男 24才 Tチームの新人
M子 26才 Tチームのアシスタント

新しいプロジェクトに配属されたら、
メンバーの中に私が社内の人には内緒でつきあっているN男がいた。
N男は仕事とプライベートを混同する人ではないし、
私もそのつもりだから、同じチームで仕事をすることに問題はないと思った。
ただ、社内では慎重に行動することを二人で約束した。
リーダーのT男としては、N男と私に主な仕事をさせながら、
新人S男に仕事を覚えてもらう、という心づもりだったらしい。


552:2007/11/27(火) 02:19:19 ID:
完全に巻きこまれた私の修羅場話

在職中はそこそこ仲良しだった(双方職場退職済)、
二年ほど疎遠だった元同僚のS子(ボッシー)から

「母親が急に倒れ手術が必要、近くに知り合いが私子しかいない、
子供(五歳)を連れて行ける状態ではないので申し訳ないが一日だけ預かって欲しい」
と頼まれ、そりゃ大変だという事で急遽子供を預かる事になりました。

朝S子と待ち合わせて子供を保育園に、保
育園の先生に事情&迎えが私子になる事を
了承してもらいS子は空港へ、
子供が不安がるのでS子のアパートで預かって欲しいと言われていた
為、私子は鍵を預かって朝教えて貰ったS子のアパートへ行き、
夕方子供を回収、カレーが食べたいという子供の
リクエストに答えて夕食の支度をしている時、
突然玄関からガチャガチャと鍵を開ける音が…

私子びっくりして玄関へ。ドアは既に開いており、
玄関の前にはものすごく怖い顔したご婦人が、

ご婦人「………」
私子「あの…どちら様でしょうか?」S子の親戚の人?
ご婦人「あなたこそどなたですが?」
私子「S子さんから頼まれて

と言おうと思った瞬間、
ご婦人私子にアッパー、腹蹴り、玄関の花瓶たたきつけ、とトリプルコンボ、
「泥棒猫、ふざけるな、死ね」と大連呼。
既に花瓶のガラスで流血の私子、
このままではコロサレルと玄関にむかって「助けてぇー」
と絶叫しながら匍匐前進。近所の人達が出てきてやっと攻撃がやんだ時には半失神状態、

「遠くで子供の泣き声が…」
「結婚式どうなるんだろう(半年後結婚予定だった)と思いつつ意識暗転。
目が覚めた時は病院でした。
親と婚約者が泣いてた。
後から聞いたら子供は奥の部屋でギャン泣きしていて、
隣の奥さんが預かってくれたそうです。


299:2007/11/15(木) 16:46:52 ID:
じゃぁお言葉に甘えて
登場人物

A男(俺 29)
X子(俺の彼女 27)
B男(X子の元彼 妻子あり 32、33?)
Y子(X子の親友 27)
Z子(B男の妻 30前後?)

年齢は全て当時

とりあえず前置き。
俺とX子はひょんなことから知り合って、たまに2人で飲んだり、
X子の不倫の相談
(彼(B男)が奥さんと別れるって言ってるのになかなか別れてくれないとか)
とか受けていた。
んでそれから半年ぐらい経ったら、
奥さんとなかなか別れてくれないB男に業を煮やした
X子がB男と別れた。
B男とX子は小さな会社で同じ会社に勤めていて、俺は全然別業種、別の会社。

さらにまた半年ぐらい経って、X子から告白され俺(A男)とX子が付き合うことに。
当時の心境としては、不倫するような女と付き合うことには多少抵抗があったけど、
一緒に居るとまぁまぁ楽しいし、
それなりに話も合うしと思ってとりあえず付き合ってみた。
ついでに俺は転勤で某地方都市に飛ばされて、友達も少なかったし、東京居た頃に
付き合っていた女とも別れてフリーだったことも手伝ったのかもしれん。

まぁこれが後々、失敗だったということになるんだけどOrz


533:2017/01/12(木) 07:57:09.75 ID:
O.net
元兄嫁に夜道で刺された事。
なんでそんな事になったかというと、
私が自分の不倫を兄に密告したから離婚に至ったと思い込み恨んでいたから。
まあ不倫相手行った温泉宿でばったり遭遇なんて
アクシデントがあればそう思うかもしれないが、
あの時点で兄はとっくに不倫の証拠を掴んでいて
義姉が旅行から帰ったら制裁開始って状態だったらしい。
しかもその宿にお泊まりデートしようって決めたのは、
私実家に来た際私がリビングて読んでいた
「格安!地元の素敵な温泉宿」って本を勝手に持ち出して参考にしたからとか
もう頭おかしいとしか思えないわ。
おまけに安いペラペラ包丁で刺してくれやがったお陰で傷口ぐちゃぐちゃで、
何回か形成手術したのに傷が残ったし今日みたいな日は結構痛む。
他人に背中見せる機会なんか一生ない喪でも
当時医者から説明うけた時は相当落ち込んだよ。
唯一の救いはそんな女でも貰ってくれた人がいたこと。お陰で今は幸せです。


105:2014/06/09(月) 11:10:02.26 ID:
0
ちょっと前にあった後味の悪い話なんですけど

とある旦那さんが妻に浮気されて離婚問題になった
息子の親権争いで裁判までしたんだけど結局奥さんに軍配が上がった
その後、元妻は間男とくっついたんだけど、
元妻と内縁の間男が虐待の末に息子を◯してしまいタイーホされた

当然、(元)旦那さんは怒り心頭
そして旦那さんは裁判で争った奥さんの弁護士(以下A)に文句を言いに行った
(因みにAさんは小学生の子を持つママさん弁護士)

なんで旦那さんが抗議しに行ったかというと
どうやら間男はバツイチ、しかも離婚理由がDVだった
なので親権争いの際に妻が間男と関係を持ったままだと
息子が虐待されてしまうと訴えた
でも妻側は逆に旦那のDVをでっち上げて対抗してきたそう
その結果は前述の通り、妻が親権を勝ち取った
だから息子が死んだのは弁護士Aさんの責任だと抗議した
しかしAさんは旦那さんを門前払いした
旦那さんはそれでも弁護士事務所の前で泣きわめいたそう

長いので切ります


737:2014/03/24(月) 16:30:19.10 ID:
0
過去最悪の出来事と言えば、元嫁と糞父が不倫してたことだな
あそこまで人を憎んだのは後にも先にも、あの時だったな


534:2014/02/17(月) 13:22:04.40 ID:
0
既婚男です。
高校生の娘が処女でない事が確定した。
風呂場の棚にボディケアのチューブが各種置いてあって
やれ角質取りだの脂肪取りだの塩だのむだ毛取りだの、
家族全員が使う棚なのに恥ずかし気も無くズラリ。
高校生になった頃からその中に
胸を大きくするクリームやらが混ざり始めた。
まあそこまでは良い。俺が口出しする事でもない。
しかしいつしか「陰毛を柔らかくするクリーム」が
その棚に仲間入りした。そんな物あるんだな。
そして、陰毛柔らかくする必要性って一つだよな。
俺は膝から崩れ落ちたよ。まだ17歳なのに。
しかし男親から思春期の娘にそんな事言えない。
いっとくが細かく棚をチェックしてたんじゃない。
見えちゃうんだよ、俺のひげ剃りクリームの隣にあるから。
で、妻に話した。妻はゲラゲラ笑いながら聞き流した。
あんた、絶対に娘にそんな事言っちゃ駄目よ、
見なかった事にして忘れなさいよ、って言われた。
しかし女親としてなにか娘に言うべき事は無いのか。
そんな中でも陰毛を柔らかくするクリームは
日々消費されていて、俺は胸が痛かった。
妻に、娘にそれとなく注意するよう言ったら
逆ギレされた。気持ち悪い事言うな!見るな!ってさ。


330:2014/01/25(土) 12:36:36.59 ID:
O
旦那が浮気して離婚した。
ちょうど旦那親の介護が終わってから離婚を言い渡された。

四十代後半のオッサンが
二十歳そこそこの子に言い寄られたのがそんなに嬉しかったのか、
「彼女は妊娠してる、いさぎよく身を引け」と偉そうにほざいてた。
「若い子は心も体もピュアだ、俺も彼女といると若くなれる」
「若いって素晴らしいぞ。お前にはないものだ」
「お前みたいなおばさん相手じゃもうたたないんだよ」
私は旦那より年下だし旦那が初めてだったんでこの罵りざまにはショックだった。

高校生と中学生の息子二人はどう育て間違ったのか、
「男の浮気は本能」「若い方がいいのは仕方ない」
「家事育児介護にかまけて女子力衰えた」と旦那寄り。
男尊女卑気味な土地柄と家庭ではあったけどまさかここまでとは…悲しかったが、
小学生の娘二人は「パパもお兄ちゃん達も頭おかしい!汚い!」
と泣いてくれたのであっさり持ち直せた。


627:2014/02/01(土) 18:30:58.32 ID:
0
流れ豚切りスマソ
長文になるけど、俺の半生がほぼ修羅場だった話を聞いてほしい。

まず物心ついた頃からすでに父親が居なかった。
よくある両親の不倫の末の離婚というやつだ。(有責が父親)
とはいえ離婚後母は実家に寄生してて、
爺が居たので男親がいない事は俺的には問題なかった。(婆はすでに他界してた)
だけど母は爺に俺を預け、夜よく出掛けてる事が多くて、
その分寂しい想いはよくしていた。
結論から言うと母親は夜な夜な遊びに出掛けていたらしい。
付き合ってる男もいたみたいだし。
で、ある日突然「この人と結婚するから」みたいな感じで男を連れて来た。


518:2014/01/30(木) 18:05:48.16 ID:
0
おれの家、自営業なんだけど新卒時に同業他社に修行に出された
うち違った大企業だったんだけどその会社に美人な上司がいた
30代ぐらいだったけど20代に見えるぐらい
しかもやさしく、俺に仕事の仕方を教えてくれた
というか俺にだけは結構付きっ切りで教えてくれる事もあり
もしや気に入られてるんじゃwww
などと思っていた

ある日二人だけで飲みたいと言われて洒落たバーに呼び出された
仕事の話を少ししていると突然ジーっと顔を見られた
何言われるんだろうとドキドキしていると
上司「じっくり見るとお父さんにそっくりね」
俺「え?父を知っているんですか?」
上司「私が俺君と同じ新入社員のとき別の会社で上司だったの。
色々お世話になったからそのことをお父さんに言ってね」